仙台北部中核都市建設連絡協議会

小間番号:K-25

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出展内容 ●自動車産業等が盛んな仙台北部中核工業団地群への立地の提案
出展イメージ
出展詳細 東北、宮城県へ立地を検討している企業様へのご提案となります。
宮城を代表する工業団地である仙台北部中核工業団地群は、仙台市中心部から北へ約25kmに位置し、東日本を横断する国道4号と東北自動車道に隣接する等、物流面で非常に高い利便性を有するほか、生産関連インフラ(工業用水・電気・ガス等)が完備されており、自動車関連企業の集積が進んでいます。平成22年12月には、東日本を横断する東北縦貫自動車道の大衡インターチェンジが開通し、国道4号線に隣接する物流面の利便性が高い工業団地です。また、仙台北部道路を利用し、仙台国際貿易港や仙台空港等の輸送拠点へのアクセスがさらに向上しました。
「第一仙台北部中核工業団地」は、仙台市を母都市として先端技術産業や学術研究機能の集積を図ることを目的とした仙台北部中核テクノポリス構想の生産拠点として開発された大規模で立地環境が整備された工業団地です。
「第二仙台北部中核工業団地」は、第一仙台北部工業団地同様に仙台北部中核テクノポリス開発区として位置づけられ整備された工業団地で、仙台市の高度な都市機能を活用しながら先端技術産業の集積を目指しています。団地内には周辺環境との調和を図りながら工場立地に必要な各種のインフラが完備されています。
仙台北部中核工業用団地群・生産関連インフラの御紹介
◆用水
・第一仙台北部中核工業団地
→大和町より上水2,320㎥/日
宮城県より工業用水22,000㎥/日
・第二仙台北部中核工業団地
→大衡村より上水3,835㎥/日
宮城県より工業用水4,050㎥/日
◆電力
・第一、第二仙台中核工業団地共通
→東北電力より一般高圧(6,000V)、特別高圧(6,0000V)を敷設
◆ガス
・第一、第二仙台中核工業団地共通
→仙台市ガス局より都市ガス供給可
◆排水
・第一、第二仙台中核工業団地共通
→公共下水道(企業内処理の上、排水)

第一仙台北部中核工業団地分譲価格
→15,600円/㎡~17,260円/㎡
第二仙台北部中核工業団地
→14,300円/㎡~15,840円/㎡

詳細はこちら» https://www.pref.miyagi.jp/uploaded/attachment/798197.pdfhttps://www.pref.miyagi.jp/uploaded/attachment/798196.pdf
出展者情報
仙台北部中核都市建設連絡協議会

〒981-3692 宮城県黒川郡大衡村大衡字平林62
お問い合わせ先 大衡村役場 産業振興課 企業立地推進係
E-mail:kigyou@village.ohira.miyagi.jp
電話番号:022-344-1575  FAX番号:022-345-4853
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