日時:2019年5月22日(水) 23日(木) 24日(金) 10:00-17:00  会場:東京ビッグサイト 西3ホール  主催:一般社団法人 日本経営協会

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出展の見どころ

静岡県小山町 K-02

出展内容
●工業団地の御案内、企業立地優遇制度の御案内、小山町の御案内
出展者情報
URL:http://www/fuji-oyama.jp
住所:〒410-1395 静岡県駿東郡小山町藤曲57番地の2
TEL:0550-76-6129 FAX:0550-76-4633
お問合せ先:未来拠点課未来拠点班
miraikyo@fuji-oyama.jp
東京から60分!富士山頂と金太郎の生誕地、
水と緑の町に工業団地が次々誕生!

【小山町】
 小山町は、静岡県の北東端に位置し、東を神奈川県、北西を山梨県に接する県境の町です。北西端は富士山頂まで達しており、富士山を頂点とした富士外輪状の三国山系と、北東方は丹沢山地、南東方は箱根外輪山・足柄山嶺にとり囲まれ、水と緑に恵まれています(水道料金は全国2番目の安さ)。町の中を東名高速道路(町内には16.5mのセミトレーラーまで利用できる足柄スマートインターチェンジを設置)や国道246号、138号が走り、アクセスと自然が調和した町です。
 本町はミキハウス子育て総研㈱と協定を締結し、子育てに優しい自治体に送られる「ウエルカムファミリーの自治体」認定を取得しています。また、出産祝い金の支給、保育料の助成、高校生相当以下の医療費全額助成、幼稚園・小中学校の給食費無料化など子育て環境の充実を図っています。
 静岡県では、巨大地震に備え、事前復興の視点を取り入れた“ふじのくに”のフロンティアを拓く取組により、地域産業の活性化や自然と調和した新しいライフスタイルの実現などを目指して“ふじのくに”のフロンティア推進区域制度を創設。小山町は県内最多8つの「推進区域」の指定を受け、事業を展開しています。

【工業団地】2020年度供用開始予定小山PAスマートICから車で約5分!
1.富士山麓フロンティアパーク小山(約31ha
  静岡県企業局が造成
  2018年10月完成 分譲中
  面積:10,000㎡~44,301㎡
  坪単価:68千円~89千円(平均77千円
  価格:213,656千円~1,090,360千円
    
2.新産業集積エリア(約37ha
  事業主体:小山町
  事業協力者:大和ハウス工業株式会社
  2019年度完成分譲予定

3.上野工業団地(約48ha
  事業主体:小山町
  事業協力者:大和ハウス工業株式会社
  2021年度完成分譲予定

【優遇制度】
1.新規産業立地事業費補助金(建物・機械設備)
 産業の高度化や活性化、そして雇用の創出を図るため、静岡県内で製造工場や物流施設などを新設・増設する企業の設備投資に対して、静岡県が最大10億円を助成します。
※大規模な拠点化工場・マザー工場は審査により更に上乗せ可能!

2.地域産業立地事業費補助金(土地・新規雇用)
 産業の高度化や活性化、そして雇用の創出を図るため、静岡県内で製造工場や物流施設などを新規に立地した企業の用地取得費と新規雇用に対し、小山町と静岡県が連携して最大4億円を助成します。

3.総合特区利子補給金制度
 対象区域の事業者が、指定金融機関から融資を受けて対象事業を行う場合、最大5年間、最大0.7%の利子補給が受けられます。

4.ふじのくにフロンティア推進資金
 対象区域内の事業者が、指定金融機関から融資を受けて土地の取得、設備投資をする場合、最大15年間、最大0.67%の利子補給が受けられます。

山口県 K-03

出展内容
●事業用地の案内
出展者情報
URL:https://kigyo-r.pref.yamaguchi.lg.jp/
http://www.yamaguchi-satellite.jp/
住所:〒753-8501 山口市滝町1-1
TEL:083-933-3145 FAX:083-933-3178
お問合せ先:山口県企業立地推進課
佐藤晃 satou.akira@pref.yamaguchi.lg.jp
「立地するなら山口県」

山口県の優れた立地環境についてご紹介します。
【①良好な交通アクセス】
山口県は陸、海、空ともに優れた交通インフラを備えており、「道路利用者満足度調査」で全国総合1位となった自慢の道路網が、県内の主要都市、JR駅、港湾、空港を結んでいます。
空路については、県内の玄関口である山口宇部空港や岩国錦帯橋空港 のほか、萩・石見空港、北九州空港の利用も可能であり、首都圏へのアクセスに優れています。

【②豊富な産業人材】
優れた歴史的風土を持つ山口県は、伝統的に向学の気風に富み、全国的にも教育県として知られています。
県内には、山口大学、山口県立大学、山陽小野田市立山口東京理科大学、東亜大学をはじめとする国公私立大学・短期大学のほか、全国的にも珍しい3校の高等専門学校、工業を学ぶ生徒の割合が全国第3位(平成29年度学校基本調査)となっている高校など、明日の産業を支える担い手が育っています。
また、企業の研究開発を支援する公設及び民設の試験研究機関が数多く存在し、大学と民間との共同研究や次世代の産業育成のための研究開発を支援する体制が整備されています。
 
【③リスク分散の適地】
下関地方気象台で震度観測記録が残る大正12年(1923年)~平成30年(2018年)までの地震回数が845回(全国3位の少なさ)
であり、震度6以上の揺れが発生しておらず、震度5以上もわずか7回となっています。
地震保険基準料の算定を行う「損害保険料率算出機構」が、過去500年間に発生して被害をもたらした約400回の地震データを活用して決定した保険料のランク付け等地別で、山口県は最も安い1等地の県です。山口県は地震リスクの少なさに加え、地震保険の料率でも最低ランクであり、コスト面でも優位となっています。
また、平成3年(1991年)~平成29年(2017年)の間に、台風が本土(北海道、本州、四国、九州)に接近・上陸した回数は年平均で8.6回であり、そのうち山口県は1.8回となっています。上陸に限ると、本土に上陸した回数は年平均3.0回であるのに対し、山口県は僅か0.5回となっています。

【④充実した産業集積】
≪山口県の産業のすがた≫
明治・大正期から山口県では石炭産業が栄え、その後、昭和の時代に入ってからは化学やセメント、戦後は石油化学産業が瀬戸内海側に集積し、岩国地域では日本初のコンビナートが形成されました。以来、基礎素材型産業は産業コンプレックスの形成と合わせ、一貫して山口県の産業をリードしてきました。また、マツダの進出に伴い、昭和50年代以降は加工組立型産業も主要な産業の一つとなっています。

≪山口県を支える基礎素材型産業≫
山口県の瀬戸内海沿岸では、大正時代より造船、化学、機械、金属な  どの工場が次々に進出。第二次大戦後は、石油化学コンビナートが形成され、全国有数の工業県に発展しました。宇部・山陽小野田などの西部地域では、美祢市の秋吉台を取り巻く周辺地域から産出する石灰石を原材料とするセメント製造工場が立地し、周南・岩国など東部地域では、ソーダなど化学製品を生産する企業が集中しています。
          
≪輸送用機械、医療関連メーカーが集積≫
山口県は鉄鋼、石油、化学製品などの基礎素材型産業に加えて、輸送用機械の製造も盛んです。自動車の「マツダ」、鉄道車両の「日立製作所」、造船の「三菱重工業」など、大手輸送用機械メーカーが揃い、その周辺に関連産業が集積しています。
特に自動車は本県(マツダ)、瀬戸内の岡山県(三菱)、広島県(マツダ)に加え、福岡県(トヨタ、日産)と大分県(ダイハツ)の北部九州を合わせ、このエリアだけで年間280万台以上が生産され、日本の約3割を占める一大自動車産業集積地を形成し、地理的には本県がその中心に位置しています。
さらに、近年では医療関連の進出がめざましく、医療関連分野で「武田薬品工業」、「田辺三菱製薬」、「帝人ファーマ」等多くの医薬品メーカーが山口県に立地していましたが、近年、「テルモ」、「小野薬品工業」が新たに本県へ進出、「武田薬品工業」、「協和発酵キリン」の新工場が建設されるなど、医薬品、医療機器メーカーの設備投資が相次いでいます。
             
【⑤充実した優遇制度】
≪企業立地促進補助金≫
 工場等の新設や関連施設の整備に対し、最大30億円を補助する制度。
≪産業団地取得補助金≫
 県産業団地について、用地取得を行う企業に対し、団地取得費用の一部を補助する制度
 <対象団地>
 宇部新都市、小野田・楠企業団地
 <補助率>   
 県、市の補助率合計80%(県・市上限なし)
 <要件>
 地元市の産業団地取得補助制度が適用されること
 土地取得後、3年以内に操業開始すること
≪IT・サテライトオフィス誘致推進補助金≫
 IT企業等の進出に対し、通信回線使用料、不動産賃借料、新規雇用の一部を補助する制度。

徳島県 K-04

出展内容
●企業立地優遇制度(助成金等)、事業用地、誘致事例等のご紹介
出展者情報
URL:
(徳島県企業誘致ガイドホームページ)
https://www.pref.tokushima.lg.jp/promoting/
(IT企業誘致・人材確保「Turn Up 徳島」ホームページ)
https://turnup.tokushima.jp/industrial-location
(工業団地(つるぎ町第3小山北工業団地))
http://www.town.tokushima-tsurugi.lg.jp/docs/224197.html
(企業用地(徳島小松島港・津田地区))
https://www.pref.tokushima.lg.jp/jigyoshanokata/kendozukuri/kowan/5027106/
住所:〒770-8570 徳島県徳島市万代町1丁目1番地
TEL:088-621-2155 FAX:088-621-2853
お問合せ先:企業支援課立地推進担当
kigyoushienka@pref.tokushima.jp
世界最大級のLED生産拠点と全国屈指の光ブロードバンド環境の「2つの光」をはじめとした、徳島の優れた立地環境をご紹介

・大都市圏からの交通ネットワークが充実
・製造業から情報通信関連業まで企業立地優遇制度が充実
・ワンストップサービスにより、新規立地から次期増設、販路拡大まで支援

 四国 徳島県は、東京から飛行機で約1時間(1日11便)、大阪からは車で約2時間、福岡から飛行機で約50分(1日2便)と、四国でも大都市圏から比較的近くなっています。
 本県では、世界的なLED生産の拠点があることや、全国屈指の光ブロードバンド環境が整備されているといった強みを活かして、全国トップクラスの企業立地優遇制度による支援を行いながら、製造業や情報通信関連産業をはじめとした企業誘致を積極的に行っており、これまでに151社のLED関連産業が集積するとともに、首都圏などから多くのIT企業、コールセンター、サテライトオフィスなどが立地しています。
 こうした企業誘致に加え、地方創生の旗手として様々な取組を進めており、その一つが政府機関である消費者庁の移転に向けた取組です。現在、県庁10階に消費者庁職員などが勤務する消費者行政新未来創造オフィスを開設し、消費者行政の政策創造機関として様々な事業が展開されております。
 また、次世代の光を目指し、産学官金が連携して光応用専門人材の育成や光関連産業の振興を図る事業が、全国で7つしか採択されなかった国の交付金事業のひとつとして採択されました。この事業により「光科学を学ぶなら徳島!光産業を仕事にするなら徳島!」といったとくしま回帰の流れをさらに加速することを目指します。
 多くの産業が成長し、経済の好循環が拡大している徳島への立地について、ご興味のある企業様へ、ワンストップサービスで情報提供から優遇制度の紹介まで支援させていただきます。

1.交通アクセス
 東京から飛行機で約1時間10分(1日11往復)
 大阪から車で約2時間
 福岡から飛行機で約1時間(1日2往復)

2.主な事業用地
 ○用地名 第3小山北工業団地(2020年3月造成工事完成予定)
 所在地 徳島県美馬郡つるぎ町貞光字小山北242-1
 敷地面積 20,339㎡
 分譲予定価格 11,000円/㎡
 その他 町の工場立地補助金、地元雇用奨励補助金等の優遇制度あり
     企業立地に係る情報提供に対する報奨制度あり(最大600万円)

 ○用地名 徳島小松島港・津田地区企業用地(2020年3月造成工事概成予定)
 所在地 徳島県徳島市津田海岸町
 売却予定面積 約10~11ha
 その他 インター直結、L1津波に対応

 そのほか、ご希望をお聞きし、県内各地の民有地等から条件に合った土地をお探しいたします。

3.県の企業立地優遇策(概要)
 ○企業立地促進補助金(製造業向け)
 ・「LED関連産業」「環境・エネルギー関連産業」
  投下固定資産:補助率20%(限度額15億円)
  建物・機械設備等のリース経費:補助率50%(限度額2,000万円/年(最大5年間))
  新規地元雇用助成:1人につき70万円(限度額6,000万円)

  そのほか、「医療・介護・健康関連」「地域ブランド化推進(機械金属、木材、食品等徳島の特性を活かした業種」
  「ベンチャー企業等」など様々なメニューをそろえています。

 ○情報通信関連立地促進補助金(補助対象期間は5年間)
 ・コールセンター事業、データセンター事業、デジタルコンテンツ事業、AI関連技術研究開発事業など
  新規地元雇用助成:1人につき70万円(パート社員等は40万円)(限度額なし)
  事業所賃料、通信回線使用料:補助率50%(限度額2,000万円/年)
  リース経費:補助率50%(限度額1,000万円)(初年度のみ)
  投下固定資産:補助率20%(限度額2,000万円)(初年度のみ)
  研修費用:補助率50%(限度額1人あたり10万円)
  ※AI関連技術研究開発事業については雇用助成100万円への増額や、大学との共同研究に対しても助成いたします。

 ○ふるさとクリエイティブ・SOHO補助金(サテライトオフィス向け。補助対象期間は3年間)
 ・クリエイティブ事業、SOHO事業
  事務機器、通信回線使用料:補助率50%(限度額100万円/年)
  事業所賃料:補助率50%(限度額30万円/年)
  新規地元雇用:1人あたり30万円(パート社員は15万円)(限度額なし)

 ○外資系企業等誘致事業補助制度(補助対象期間は3年間)
  事務機器・通信回線使用料:補助率50%(限度額:1,000万円/年)
  事業所賃料:補助率50%(限度額1,000万円/年)
  雇用助成:1人あたり50万円(パート社員は30万円)(限度額なし)

 そのほか、「本社機能の移転・拡充」を実施される場合や、「地域未来投資促進法に基づく地域経済牽引事業」を実施される場合には、国税の減免だけでなく、県税の減免制度や補助制度を設けております。

宮崎県 K-05

出展内容
●企業立地に関する優遇制度・周辺環境等のご紹介
  ●事業用地のご案内
出展者情報
URL:[宮崎県企業立地のご案内]
http://www.miyazaki-investment.com/
住所:〒880-8501 宮崎県宮崎市橘通東2-10-1
TEL:0985-26-7096 FAX:0985-26-0219
お問合せ先:[企業立地課]kigyorichi@pref.miyazaki.lg.jp
みやざきが企業立地に最適な本当の理由がここにあります。

宮崎県は、九州の南東部に位置し、広く太平洋に面すると共に、めざましい成長を遂げる東アジア経済圏の中央に位置します。
宮崎県内に進出している企業が「進出して良かったと思うこと」について最も多く口にされるのが、人材確保の点です。宮崎県民の真面目で粘り強く温和な気質は、進出している企業の皆様から高く評価されています。
また、宮崎県では、九州最高補助限度額50億円の宮崎県企業立地促進補助金をはじめ、人材確保・育成にかかる経費を補助する、立地企業スタートアップ支援事業補助金など、様々な優遇制度を提供しています。さらに、人材確保のための就職説明会のご案内や、UIJターン就職を促進するためのふるさと宮崎人材バンクのご紹介など、宮崎県への立地後のフォローアップも積極的に行っております。

主な事業用地
・用地名 宮崎フリーウェイ工業団地
・所在地 宮崎県西諸県郡高原町広原
・全体分譲面積 28.1㏊
・今回分譲面積 2.21㏊、2.85㏊、4.40㏊[3区画 計9.46㏊]
・分譲価格 2,950円/㎡以下(高原町用地取得制度を利用した場合)
(リース価格)年額100円/㎡(高原町リース補助制度を活用した場合)

企業立地ポイント
1 温暖な気候と大自然に囲まれた、抜群の住・事業環境
2 魅力あるコストパフォーマンスと、真面目な県民気質の優れた人材を確保
3 進出前から進出後にわたり、人材・資金などを強力にバックアップ

交通アクセス
(空路)宮崎空港から宮崎市内中心部まで車で15分と、抜群のアクセス環境。
東京(羽田)-宮崎 約90分 18往復/日
大阪(伊丹)-宮崎 約60分 11往復/日
福岡-宮崎     約40分 13往復/日

(陸路)宮崎ICから高速道路利用時
福岡市  3時間48分
熊本市  2時間44分
大分市  2時間39分
鹿児島市 1時間51分
延岡市  1時間15分

人口労働環境
・人口 約107万7千人
・労働力 約58万7千人
・有効求人倍率 1.47倍
・教育機関 国公立大学3校、私立大学4校、短期大学2校、高等専門学校1校

優遇制度
・補助限度額最大50億円の宮崎県企業立地促進補助金をはじめ、各種優遇制度を用意しております。また、県内各市町村の優遇制度との併用も可能です。

ビジネス支援
・(公財)宮崎県産業振興機構、宮崎県工業技術センター、宮崎県食品開発センター等、貴社の宮崎でのビジネスを支援する機関が揃っております。

涌谷町 K-06

出展内容
●事業用地のご案内、企業立地に関する優遇制度・周辺環境などのご紹介
出展者情報
URL:http://www.town.wakuya.miyagi.jp/sangyo/kougyoudanchi.html
住所:〒987-0192 宮城県遠田郡涌谷町字新町裏153-2
TEL:0229-43-2119 FAX:0229-42-3313
お問合せ先:企業立地推進室
kigyouricchi@town.wakuya.miyagi.jp
涌谷町の事業用地のご案内「黄金山工業団地」

 涌谷町は、宮城県北東部、仙台市から約50kmに位置し、町土の43%が農用地、30%が山林と自然系土地利用が町域の7割超を占め、自然環境に恵まれており、年間平均気温は11.6℃と東北地方では比較的温和な地域です。
 日本初の産金の地、万葉集北限の里でもあり、天平21年(749年)日本で初めて金が産出され、奈良東大寺の盧舎那仏の建立にあたり、黄金900両(13kg)を鍍金用として献上したという歴史があります。また「保健・医療・介護・福祉」の一体的な取組み(地域包括医療ケアシステム)は全国のモデルとして評価されてきました。
 涌谷町では、企業の皆様をお迎えするにあたり、「黄金山工業団地」を整備するとともに、企業立地促進奨励金や便宜供与、移住・子育て支援政策を充実させ、立地後の企業の皆様への豊富な支援策もご用意しております。
 企業の皆様の立地候補地として、ぜひ涌谷町をご検討ください。

〈町の概要〉
人  口:16,244人
世 帯 数:6,064世帯(平成31年2月末日現在)
労働人口:約22万人(20km圏域人口 平成27年度国政調査)
有効求人倍率:1.42(平成31年1月 ハローワーク古川管内)

〈黄金山工業団地の概要〉
分譲面積 35,000㎡(1~2区画を予定)
分譲単価 8,000円/㎡
アクセス 東北自動車道古川ICまで30分
     三陸自動車道松島北ICまで30分
詳細は下記HPをご覧ください。
http://www.town.wakuya.miyagi.jp/sangyo/kougyoudanchi.html

加賀市 K-07

出展内容
●産業団地、立地支援の紹介
出展者情報
URL:http://www.city.kaga.ishikawa.jp/folder/04cityplanning_1_5.html
住所:〒922-8622 石川県加賀市大聖寺南町ニ41番地
TEL:0761-72-7820 FAX:0761-72-7991
お問合せ先:経済環境部企業誘致室
kigyou@city.kaga.lg.jp
加賀市は企業にも従業員にも魅力的な立地環境を提供します

 加賀市は人口67,000人、石川県の南、金沢市と福井市の中間に位置しています。東京の羽田空港からは飛行機と車で約1時間30分、東京駅からは北陸新幹線で約3時間、大阪駅からはJRで約2時間30分、車で約3時間です。
 各種機械器具工業が盛んで、多くの市民が製造業に従事しているものづくりの街であり、全国有数の温泉地である加賀温泉郷を抱える観光の街でもあります。
 日本海側に新たな拠点の開設をお考えの方はぜひブースへお立ち寄りください。

事業用地
(仮称)新保産業団地(造成中、2020年3月完成予定)
 (仮称)新保産業団地は、現在約3.7haの造成工事を進めており、来年3月からの分譲を予定しています。当団地は、南西1kmの位置に片山津IC、北東5.5kmには小松空港とアクセスは特に優れ生産拠点として抜群の立地です。
 分譲面積は約1.8~3.6haの1~2区画を予定しております。

企業視点の魅力

  • ① 本州のほぼ中心に位置する北陸。北陸のほぼ中間に位置する加賀市は空路・陸路・海路と多様な輸送手段、交通アクセスが良好です。
  • ② 対象業種の立地支援措置として、最大10年の固定資産税・都市計画税の免除。本社機能の移転やベンチャー企業への助成金など多様な支援を用意しております。

従業員視点の魅力

  • ① 山から海まで広がっているため、食文化が多彩で海・山の幸を四季それぞれで楽しむことができます。山中、山代、片山津の3つの温泉地があり、帰宅途中に温泉に立ち寄るといった、都会にはない暮らしができます。
  • ② 子育て環境は石川県内でトップクラスに充実しています。18歳までの兄姉がいる世帯は1番目の園児は保育料無料や高校生以下のこどもの入院・通院にかかる費用は無料。待機児童はゼロ、放課後児童クラブも各校下に配置されており、夫婦が安心して働けます。
登米市 K-08

出展内容
●宮城県登米市(とめし)の工業団地や各種支援策をご紹介
出展者情報
URL:https://www.city.tome.miyagi.jp/
住所:〒987-0602 宮城県登米市中田町上沼字西桜場18
TEL:0220-34-2706 FAX:0220-34-2802
お問合せ先:産業経済部工業振興課
kogyoshinko@city.tome.miyagi.jp
ワンストップサービスによるスムーズな行政手続き対応と立地後のサポートはお任せください!立地をするなら宮城県登米市へ!

 宮城県登米市は、仙台市の北東部に位置し、東北縦貫自動車道と三陸縦貫自動車道に挟まれた交通の要所であり、現在、両自動車道を結ぶ「みやぎ県北高速幹線道路」の整備が進行中で、2年後の2020年度までに全線開通を予定しています。東北道、三陸道、みやぎ県北道路により、三陸道の登米ICは沿岸部と内陸部を結ぶ重要な「広域交流拠点」となっています。
 登米市では、地域の産業界が一体となった「登米市産業振興会」を設置し、地域経済発展に向けて産業の高度化や新たなビジネス創出への取り組みを進めており、新たなビジネス拡大が期待できます。
 登米市の気候は年平均気温が約12度と大変過ごしやすく、降雪期間が短く降雪量も少ないため、住環境としては最も住み良い気象条件下にあります。

<ポイント>
・人材・労働力の宝庫:登米市内に優秀な人材が多く、雇用者確保を市が支援
・アクセス良好:東北新幹線、東北縦貫自動車道まで約25分
・交流拠点:沿岸部と内陸部を結ぶ「みやぎ県北高速幹線道路」が2020年度まで完成
・大型工業団地の中間:第二仙台北部中核と岩手中部工業団地の中間
・立地支援:ワンストップサービスで工業振興課が全て対応
・フォローアップ:万全な体制で迅速なサポートをお約束
・優遇制度充実:県の奨励金のほか市独自の奨励金制度が充実
・良好な住環境:自然にあふれ、冬の降雪量が少なく暮らしやすい環境

<登米市の概要>
・人 口 79,671人(平成31年2月末現在)
・世帯数 27,122世帯(平成31年2月末現在)
・労働力 43,497人(総務省 平成27年国勢調査)
・有効求人倍率 1.28倍(宮城労働局 平成31年1月求人求職バランスシート 迫管内)
・教育機関 高校4校(佐沼高校、登米高校、登米総合産業高校、飛鳥未来きずな高校)

<中心部からの交通アクセス>
 東北縦貫自動車道 築館ICまで車で25分
 東北縦貫自動車道 若柳・金成ICまで車で25分
 三陸縦貫自動車道 登米ICまで車で15分
 JR東北新幹線  くりこま高原駅まで車で20分

<工業団地>
 ○用 地  長沼第二工業団地(平成29年度より分譲開始)
  所在地  宮城県登米市迫町北方地内
  分譲面積 約8.4ha
  価 格  10,000円/㎡(用地取得奨励金により8,000円/㎡)
 
 ○用 地  登米インター工業団地(平成31年度より分譲開始)
  所在地  宮城県登米市登米町鼬沢地内
  分譲面積 約3.5ha
  価 格  9,000円/㎡(用地取得奨励金により7,200円/㎡)

<企業への奨励金・助成金>
 ○対象事業者
  製造業
  運輸業(道路貨物運送業)
  情報通信業(ソフトウェア業、情報処理・提供サービス業)

 ○指定要件
  新設の場合、投下固定資産額(土地以外の資産取得費用)3,000万円以上かつ新規常時雇用人数10人(うち登米市内在住者5人)以上

 ○奨励金・助成金
 ・企業立地促進奨励金
  固定資産税相当額を最初に課税した年度から3ヶ年交付
 ・企業立地投資奨励金
  投下固定資産額(土地を除く建物・設備)の20%を交付(限度額3億円)
 ・用地取得奨励金
  市が造成した工業団地の取得額の20%を交付(限度額1億6千万円)
 ・上水道料金助成金
  食料品製造業者の水道料金の30%を3年間交付(限度額500万円/年)
 ・雇用促進奨励金
  引き続き1年間以上雇用している市内在住新規常時雇用従業員数に対し20万円を交付(3ヶ年)
 ・緑化推進奨励金
  緑地・環境施設の設置経費の30%を交付(限度額500万円)
 ・環境奨励金
  公共下水道に加入した場合の公共下水道受益者負担金額相当額を交付(緑地・環境施設の面積分)

このほか、要件を満たせば宮城県が交付する「みやぎ企業立地奨励金」も交付を受けることができます。

福島県喜多方市 K-09

出展内容
●事業用地の案内、工場立地優遇制度の案内、市のPR等
出展者情報
URL:http://www.city.kitakata.fukushima.jp/
住所:〒966-8601 福島県喜多方市字御清水東7244-2
TEL:0241-24-5247 FAX:0241-25-7073
お問合せ先:産業部商工課 企業立地・企業支援推進室
syoukou@city.kitakata.fukushima.jp
「豊かで元気な農山村と活力ある生活・観光都市 喜多方」
~「活力ある工業都市喜多方」を目指して、喜多方綾金工業団地の分譲開始~

 本市は、福島県の北西部、会津盆地の北に位置し、北西に、世界遺産の国内候補に挙げられた飯豊連峰の雄大な山並みが連なり、東には名峰磐梯山の頂を望む雄国山麓が裾野を広げる豊かな自然に恵まれた風光明媚で四季を感じることができる街です。
 本市の一帯は、会津の北方に位置していたことから、古来、北方(きたかた)と称され、江戸時代には、会津藩の領地となっていました。明治以降、小さな集落を合わせて町や村が形成され、昭和20年代後半から30年代にかけて、町村合併促進法により複数の市町村が形成されました。これらのうち、喜多方市、熱塩加納村、塩川町、山都町および高郷村の5つの市町村が、平成18年1月4日に合併し、新しい喜多方市が誕生しました。
 本市は、北は山形県米沢市、飯豊町、東は北塩原村、西は西会津町、新潟県阿賀町、南は会津若松市、磐梯町などと接し、総面積約555平方キロメートルの広大な市域を有しています。市域の約7割を林野が占めており、市の東部、西部、北部地域を中心に、山林が広がっています。一方、市の中心部から南部にかけては、平坦な地形で、市街地を囲むように、田園地帯が広がっています。
 産業は、昭和40年頃までは、稲作を中心とした農業が基幹産業となっていましたが、就業人口は、非鉄金属・特にアルミ関連産業、繊維、弱電などの製造業や建設業に移行してきました。
 近年では、雄大な自然環境に恵まれ、文化財や蔵などの歴史を感じさせる建造物も多く残されていることに加え、全国的に知名度の高いラーメンやそば、多彩な農林産物や地場産品、温泉施設、さらに地域性を活かしたイベントなど豊富な観光資源にも恵まれ、年間180万人の観光客が訪れるようになり、観光業を中心としたサービス産業が伸びてきています。
 また、良質で豊富な水や米を原料とした酒造業、桐材加工や漆器などの伝統産業も息づいており、一方、農業においては、環境にやさしい生産方式による高付加価値農産物の生産や、グリーン・ツーリズムによる都市と農村の交流など、新たな取組も展開しています。

★喜多方綾金工業団地の分譲を開始しました★
 喜多方綾金工業団地は、喜多方駅から南西に1.6kmの位置にあり、中心市街地からも近く、国道121号会津縦貫北道路の喜多方インターチェンジとこの工業団地を結ぶ道路の整備が進められ、さらにアクセスが向上します。
 2区画5haの分譲を開始しました!

岡山市 K-10

出展内容
●岡山市の立地環境、岡山市の魅力、岡山市の立地支援制度
●岡山市本社・中四国支店等立地推進事業補助金
出展者情報
URL:http://www.city.okayama.jp/keizai/kigyouricchi/index.html
住所:〒700-8544 岡山市北区大供一丁目1番1号
TEL:086-803-1328 FAX:086-803-1738
お問合せ先:岡山市産業観光局 商工観光部 産業政策課 企業立地推進係
sangyouseisaku@city.okayama.lg.jp
中四国の拠点都市 政令指定都市岡山

 岡山市は人口72万人を擁する政令指定都市で、温暖で晴れの日が多く、自然災害が少ないなど気候風土にも恵まれた都市です。
 市内には、国内トップレベルの優れた研究を行う医療・理工系大学が数多く存在し、優秀な人材を育成するための基盤が充実しています。さらに、近畿と九州、山陰と四国を結ぶクロスポイントに位置し、優れた交通アクセス網を有するなど、企業の皆様にとりましても数多くの立地メリットがございます。
 岡山市では、産業の活性化や企業誘致、新産業の育成などを通じて、人・もの・情報を集積、交流させ、持続的に都市活動を営む力を高めてまいりたいと考えております。中四国さらには西日本圏域の拠点都市として、さらなる飛躍を期する岡山市への立地を心からお待ち申し上げております。

1 中四国の拠点都市
  岡山市は、新幹線を含め8本の鉄道と東西南北に高速道路が整備されているため、西日本全域をカバーできます。
  工場、物流施設の立地や、中四国管内の統括拠点や広域的営業拠点としても最適な立地です。
 <充実の交通アクセス>
【鉄道】
 岡山駅はすべての新幹線が停車し、東京、名古屋、大阪、神戸、福岡など、主要都市からのアクセスが大変便利です。在来線は7路線が乗り入れ、中四国地方の全ての県都へ乗り換えなしで往来が可能な唯一の駅です。
【空港】
 車で岡山ICまで10分、市内中心部まで30分の距離にあり、有料駐車場276台と約
2,891台収容の無料駐車場を完備するなど、陸上交通との連絡性も高くなっています。
国内3路線(東京、札幌、那覇)、国際4路線(ソウル、上海、香港、台北)が就航し、航空貨物ターミナルも整備されています。
【高速道路】
 西日本を東西に貫く道路と日本海から太平洋に至る道路が県内2か所で交差しているため、幅広い範囲の陸上輸送が可能です。高速道路を使えば、岡山ICからは国際拠点港湾の水島港 まで約30分、また、神戸港まで2時間以内で到達可能です。
【港湾】
 岡山港は、移出量105万トン、移入量200万トンの貨物を取り扱う重要港湾(H28実績)であり、新岡山港は、小豆島へのフェリーの基地として、また瀬戸内クルージングの母港として利用されています。
   
2 恵まれた自然環境
 【晴れの国おかやま】
   年間降水量1mm未満の日数が全国1位 
   平年値(1981-2010年)276.8日(気象庁「日本気候表」)
 【少ない地震】
   直下に活断層が存在せず、地震回数は東京の1/30です。
 【少ない風水害】
   過去10年間で台風が岡山市へ上陸したのは1度だけです。
 【良質で豊富な水】
   2本の一級河川が流れているため、水不足になることはほとんどありません。
   また、岡山市の水道水は、安全でおいしい水として知られています。

3 岡山市の産業
 卸・小売、飲食といったサービス産業が発達しており、第2次産業では食品・飲料、繊維、印刷、金属製品、生産機械器具などのいわゆる軽工業の占める割合が高くなっています。
 近年では、交通の利便性に優れ、地震などの災害リスクの低さなどから、企業の中四国の営業拠点、物流拠点の立地が進んでいます。

4 岡山市の立地支援制度
  岡山市本社・中四国支店等立地推進事業補助金
  (1) 補助対象事業
  ・本市において、本社、本社機能、中四国支店等を建設又は賃借して事業を行う企業
  (2) 補助内容
   [建設型]
  ・土地固定資産評価額×3%+建物固定資産評価額×9%(限度額3億円)
  ※増設の場合は補助率、限度額ともに1/2
  ※重点分野は、上記補助率の1/2を加算、限度額4.5億円
  [賃借型]
  ・事業所整備費(施設整備費、事務機器購入費)の1/2(限度額300万円)
  ※事務機器のリースは対象外
  ※重点分野は、限度額450万円
  [人材確保奨励金]
  ・市内に住所を有する新規常用雇用者1人当たり60万円
  ※障害者の雇用は1人当たり120万円(限度額なし)
 
  岡山市企業立地促進奨励金
  (1) 補助対象事業
   ・本市において、一般製造工場又は研究所等を立地して行う事業
  (2) 補助内容
  [土地・建物補助金]
   ・土地固定資産評価額×3%+建物固定資産評価額×9%(限度額3億円)
    ※増設の場合は補助率、限度額ともに1/2
    ※重点分野は、上記補助率の1/2を加算、限度額4.5億円
  [人材確保奨励金]
   ・市内に住所を有する新規常用雇用者1人当たり20万円(重点分野60万円)
    ※障害者の雇用は1人当たり40万円(重点分野120万円)(限度額なし)

  岡山市再投資・拠点強化促進奨励金
  (1) 補助対象事業
   ・本市において、操業開始後10年を経過した既存工場等の統合・集約による戦略的再投資、拠点強化又は生産性向上・
   職場環境改善を図る事業
  (2) 補助内容
  [建物機械装置補助金]
   ・建物固定資産評価額×9%+償却資産固定資産取得価格×3%(限度額3億円)
    ※償却資産の対象は、機械及び装置
    ※重点分野は、上記補助率の1/2を加算、限度額4.5億円
    ※生産性向上・職場環境改善型投資については、補助率、限度額ともに1/2
  [人材確保奨励金]
   ・市内に住所を有する新規常用雇用者1人当たり60万円
    ※障害者の雇用は1人当たり120万円(限度額なし)

  岡山市物流施設誘致促進奨励金
  (1) 補助対象事業
   ・本市の市街化調整区域内の民有地等において、物流施設を立地して行う事業
  (2) 補助内容
  [土地・建物補助金]
   ・土地固定資産評価額×3%+建物固定資産評価額×9%(限度額3億円)
    ※増設の場合は補助率、限度額ともに1/2
  [人材確保奨励金]
   ・市内に住所を有する新規常用雇用者1人当たり20万円
    ※障害者の雇用は1人当たり40万円(限度額なし)

  岡山市都市型サービス産業推進事業補助金
  (1) 補助対象事業
   ・本市において、コールセンター等(インバウンド)を新設又は増設して行う事業
  (2) 補助内容
  [ソフト支援]
   ・研修期間中の賃金(通勤手当を含む)
   ・研修にかかる費用
  [ハード支援]  
   ・事業所整備費(施設整備費、事務機器購入費)又は賃料の12か月分
    ※補助率50%
    ※「ソフト支援+ハード支援」上限額3,000万円(増設の場合、2,000万円)
     ハード支援は上限1,000万円(増設の場合、500万円)

富山市 K-11

出展内容
●企業団地の案内、企業立地優遇制度の案内
出展者情報
URL:http://www.city.toyama.toyama.jp/index/jigyousya/richi.html
住所:〒930-8510 富山県富山市新桜町7番38号
TEL:076-443-2074 FAX:076-443-2183
お問合せ先:商工労働部工業政策課
kogyoseisaku-01@city.toyama.lg.jp
企業立地は富山市で。

富山市は、日本海側のほぼ中央に位置し、水深1,000mの「海の幸の宝庫」富山湾から標高3,000m級の北アルプス立山連峰まで標高差4,000mの多様な地勢と雄大な自然を誇り、また、古くから「くすりのまち」として全国にその名を知られるように、薬業をはじめとする様々な産業と高度な都市機能、そして、多様な文化と歴史を併せ持つ日本海側有数の中核都市として発展を続けています。
 
【富山市の概要】
人口 :417,922人(平成29年9月現在)
世帯数:175,837世帯(平成29年9月現在)
有効求人倍率:2.11倍(平成30年8月現在)

【富山市の取り組み】
○公共交通を軸とした「コンパクトなまちづくり」を推進しています。
○地球温暖化防止に先導的に取り組む「環境モデル都市」に選ばれました。
○「SDGs未来都市」、「自治体SDGsモデル事業」に選ばれました。

【第2期呉羽南部企業団地の概要】
呉羽南部企業団地は富山市中心部から西側に約8kmに位置しており、北陸自動車道富山西ICに隣接し、
富山きときと空港やJR富山駅から車で30分以内と交通アクセスに優れた立地です。
3大都市圏より等距離にあり、BCPの観点からもリスク分散に最適です。
現在、2020年度末引き渡しに向け、第2期呉羽南部企業団地を造成中です。
2019年2月1日より第2期呉羽南部企業団地の区画分譲申し込みの受け付けを開始しております。
 
所在地 :富山市杉谷外地内
  分譲面積:191,007㎡
分譲区画:25区画
分譲単価:29,600円/㎡
アクセス:北陸自動車道富山西IC隣接
 富山駅から車で約20分
 富山空港から車で約25分

富山市には海も山もあり、夏には海水浴や登山を楽しめます。また、1年を通して食べ物が美味しく、
シロエビ、ホタルイカ、ますの寿司、寒ブリなどが有名です。
チンドンコンクールやおわら風の盆などの祭りの際には、毎年、全国各地から観光客が訪れます。
ぜひ従業員のご家族も一緒に富山にお越しください!

福岡県 久留米広域連携中枢都市圏 K-12
出展内容
●事業用地の案内、工場等立地優遇制度の案内、市町のPR
出展者情報
久留米広域連携中枢都市圏 
― 福岡県南部地域の経済・文化の中心地 ―
 久留米市と大川市、小郡市、うきは市、大刀洗町、大木町は、福岡県内で初めて、九州でも2番目となる「久留米広域連携中枢都市圏」を形成しました。
 本圏域は、九州を南北に縦断する九州自動車道と東西に横断する大分及び長崎自動車道とのクロスポイントに隣接。九州新幹線、JR九州・西日本鉄道等といった6本の鉄道網が圏域内を縦横に交差するなど、九州における交通の要衝として発展してきました。
 個性豊かな4市2町の魅力をご紹介します。

○久留米市
久留米市は、筑後川、耳納連山などの雄大な自然が見せる四季折々の美しい風景、そして、九州新幹線をはじめ、JR、西鉄、高速道路など抜群のアクセスが魅力の30万人が暮らす中核都市です。市内には、市民に愛されるご当地グルメをはじめとする食文化や長い歴史を持つ神社・仏閣や伝統工芸、心癒される芸術などの観光資源があふれています。
URL:http://www.city.kurume.fukuoka.jp/1070sangyou/2050yuuchi/index.html
住所:〒830-8520 福岡県久留米市城南町15番地3
TEL:0942-30-9135 FAX:0942-30-9707
お問合せ先:商工観光労働部 企業誘致推進課 kigyo @city.kurume.fukuoka.jp

○大川市
大川市は、市の西部を流れる筑後川と有明海によって支えられながら、家具と共に発展してきた木工のまちです。国指定重要文化財である筑後川昇開橋や風浪宮の他にもデ・ケーレ導流堤や旧吉原家住宅など歴史的な名所もたくさんあります。
URL:http://www.city.okawa.lg.jp/090/040/index.html
住所:〒831-8601 福岡県大川市大字酒見256-1
TEL:0944-85-5570 FAX:0944-88-1776
お問合せ先:インテリア課 okwsales_k@city.okawa.lg.jp

○小郡市
小郡市には古くから七夕の織姫・牽牛2つの神社があり、恋愛成就の祈願に訪れる人が多かったことから、2013年には「恋人の聖地」に選定されました。織姫を祀った「七夕神社(媛社神社)」は地元では古くから「七夕さん」として親しまれており、七夕神社と宝満川を挟んだ対岸には織姫の恋人「牽牛」を祀った「老松神社(牽牛社)」があります。
URL:http://www.city.ogori.fukuoka.jp/category05/
住所:〒838-0198 福岡県小郡市255番地1
TEL:0942-72-2111(内線143)FAX:0942-72-5050
お問合せ先:環境経済部 商工・企業立地課 地域開発推進室 kigyo@city.ogori.lg.jp

○うきは市
うきは市の南には屏風を広げるように連なる耳納連山、その麓には果樹園が広がり、北には筑後川が流れる自然に恵まれた地域です。平坦部には江戸時代、豊後街道の宿場町として賑わい、農産物で財を成した豪商たちによってつくられた城壁土蔵の町並みが軒を連ね、往時の風景を残しています。
URL:http://www.city.ukiha.fukuoka.jp/kihon/pub/default.aspx?c_id=34
住所:〒839-1393 福岡県うきは市吉井町新治316
TEL:0943-76-9063 FAX:0943-75-5509
お問合せ先:うきはブランド推進課 企業立地係 kigyou@city.ukiha.lg.jp

○大刀洗町
大刀洗町は福岡県の中南域を占める筑後平野の北東部、大河筑後川の中流域北岸に位置します。ユニークな町名は、南北朝の武将菊池武光が合戦で血に染まった太刀を川で洗った故事に由来し、かつて東洋最大と謳われた大刀洗飛行場もその名を冠しています。また、町のランドマークでもある荘厳な「今村カトリック教会」は、隠れキリシタンを祖とするなど歴史のロマンあふれる町です。
URL:http://www.town.tachiarai.fukuoka.jp/business/yuchi/index.html
住所:〒830-1298 福岡県三井郡大刀洗町大字冨多819
TEL:0942-77-6201  FAX:0942-77-3063
お問合せ先:産業課 nosei@town.tachiarai.lg.jp

○大木町
大木町は総面積の約14%を堀が占める町です。古くから温暖な気候と肥沃な土地、豊富な水に恵まれ、農業を中心として発展し、県内有数の米作地帯、国内屈指のい草・い草製品の産地として知られてきた歴史をもっています。近年では、イチゴやグリーンアスパラガスなどの野菜やエノキ、シメジなどのキノコ類の施設型農業が盛んです。
URL:http://www.town.ooki.lg.jp/soshiki/sangyo/index.html
住所:〒830-0416 福岡県三潴郡大木町大字八町牟田255-1
TEL:0944-32-1063 FAX:0944-32-1054
お問合せ先:産業振興課 商工観光係 sangyo@town.ooki.lg.jp
和歌山市役所 K-13

出展内容
●事業用地の案内、立地の提案、企業立地にかかる優遇制度の紹介、観光案内等
出展者情報
URL:http://www.city.wakayama.wakayama.jp/1016047/sangyoukigyousien/1001189/index.html
住所:〒640-8511 和歌山県和歌山市七番丁23番地
TEL:073-435-1040 FAX:073-435-1262
お問合せ先:産業部 産業政策課 企業立地班
なんて素敵な和歌山市

 和歌山市は紀伊半島の北西部に位置し、北部は緑豊かな和泉山脈が連なり、北西部から南部にかけては風光明媚な紀淡海峡や和歌浦湾に面するなど豊かな自然に恵まれ発展した人口36万人の中核市です。
 交通については、京奈和自動車道、第二阪和国道など広域基幹道路ネットワークも充実し、国際ハブ空港である関西国際空港から40分以内、大阪市内からも1時間圏内と交通アクセスも良く、ビジネス環境も良好な地域です。
紀州徳川家55万5千石の和歌山城城下町として栄え、明治以降、綿ネル、捺染、木工、皮革などが地場産業として発達し、戦後は鉄鋼業や化学工業などの重化学工業を中心とした産業も発展してきました。現在は、世界シェアトップクラスの大企業から成長性豊かな魅力ある中小企業まで多くの企業が立地しているほか、市内の中心部にはオフィスビルが立ち並び、広大な企業用地も整備されています(写真参照)。
 このような状況の中、和歌山市ではさらなる製造業の持続的な発展やサービス産業の活性化などを施策の重点項目に据え、企業様へのフォローアップの強化に努めており、企業立地促進奨励金制度やワンストップ窓口などの充実した支援策も用意しています。また、子育て環境日本一を目指して、働きやすく住みやすいまちの形成にも力を入れています。
 和歌山市ブースでは、企業立地にかかる優遇施策を中心として、物件情報・生活環境にかかる情報・観光情報などの紹介を行います。地方都市への事業展開を検討されている企業の皆様方は、ぜひ当ブースにもお越しいただきますようお願いします。

小松市産業未来部商工労働課 K-14

出展内容
●事業用地の案内、立地の提案
出展者情報
URL:https://www.city.komatsu.lg.jp/soshiki/shoukouroudou/index.html
住所:〒923-8650 石川県小松市小馬出町91番地
TEL:0761-24-8074 FAX:0761-23-6404
お問合せ先:小松市産業未来部商工労働課、白栄 、syoukou@city.komatsu.lg.jp
未来が拓けるまち“北陸の際立った国際都市こまつ”へようこそ
~脈々と受け継がれるものづくりの技術とひとづくりの精神~

 小松市は、石川県の西南部、加賀平野のほぼ中央に位置し、霊峰白山をしっかりと支えるように広がる里山を背景に豊かな自然の中で伝統ある文化や歴史を育んできたまちです。産業では、「技術集積の強さ」「素晴らしい人材」「豊かな生活環境」を活かし、九谷焼、繊維業、機械金属工業など”ものづくり“を中心に、南加賀地方の中核都市として発展してきました。また、日本の中心に位置し、日本海側最大の小松空港や2023年に北陸新幹線が開業する小松駅など、空・陸・海の抜群のアクセスにより、北陸の際立ったまちとして、国内外から多くのヒト・モノが行き交う国際都市です。

○ものづくりのまち
大手建設機械メーカー「コマツ」発祥の地。大企業はもとより、中小企業の独自の技術による「グローバル企業」への発展など、技術と個性ある優秀な企業が多く集まっています。伝統ある「ものづくりのまち」として、御社の発展を多方面から応援します。

○安心安全なくらし
すべての世代が安心して暮らせる小松、「家族の笑顔日本一」を目指します。未来のある子どもたちのための支援、循環型社会、スマートシティこまつへの取り組み、災害に強いまちづくりなど「真の安心」を実現します。医療や保育の充実も全国上位。大規模地震など災害発生リスクが低い地域です。

○子どもたちの「生きる力」を育むまち
高校・大学への進学率は全国平均を大きく上回っています。
地域に根ざした「ふるさと」「伝統文化」教育、未来を拓く世界視野の「国際理解」「科学」教育、図書館司書の全校配置など、教育に対する関心は高く家庭や地域も積極的にかかわる伝統的な気風があります。

○伝統を活かし、発信しつづけるまち
250年の歴史を刻む「曳山子供歌舞伎」は、小松市民の大きな誇り。「歌舞伎のまち、勧進帳のふるさと」として広く発信しています。「全国子供歌舞伎まつり」「全日本鉄人レース」「世界ジュニアカヌー大会」など全国規模での交流の輪づくりにも力を注いでいます。

 石川県と連携し、充実した助成・融資制度等で支援最大50億円の立地助成制度など各種優遇策をご用意してお待ちしております。

関東経済産業局 K-15
出展内容
●企業立地に係る支援策の紹介
●広域関東圏の立地情報の提供
出展者情報
URL:http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/kigyoricchi/index.html
住所:〒330-9715 埼玉県さいたま市中央区新都心1-1 合同庁舎1号館10F
TEL:048-600-0271 FAX:048-601-1293
お問合せ先:地域経済部 企業立地支援課

 関東経済産業局は、経済産業省の地方機関の一つで、我が国経済の心臓部とも言われる広域関東圏(1都10県)を管轄しています。
 広域関東圏は、県民総生産229兆円、就業人口2,416万人で日本の約4割の経済規模を持つなど、大きなビジネスポテンシャルを有する地域です。
 本ブースでは、企業立地にかかる相談・税制施策といった支援策をご紹介します。
 広域関東圏内への立地や事業展開をお考えのみなさまのご来場をお待ちしております。

※広域関東圏(1都10県)=茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県、静岡県)
長岡市 K-16

<交通アクセス>


<西部丘陵東地区周辺地図>
出展内容
●長岡市の産業団地、優遇制度のご案内
出展者情報
URL:http://www.nagaoka-kigyoritchi.jp/
住所:〒940-0062 新潟県長岡市大手通2-6 フェニックス大手イースト6階
TEL:0258-39-2298 FAX:0258-36-7385
お問合せ先:商工部 産業立地課
sangyou@city.nagaoka.lg.jp
主要都市との利便性の高い交通アクセス!
日本海側の拠点づくりを支援します

 日本一の大河・信濃川が雄大に流れ、豊かな自然と賑わいのある街並みが共存する新潟県長岡市は、県のほぼ中央に位置する人口27万人(新潟県下第2位)の都市です。また、関越自動車道・北陸自動車道の結節点であり、関東・北陸・東北につながる、抜群の交通アクセスをもっています。
 長岡市では、電源周辺地域の特性を活かした電気料金に対する給付金を始め、様々な優遇制度を取りそろえて企業誘致を進めています。市内には、3大学1高専とビジネス支援施設があり、先端技術・デザイン・マーケティングの各分野で企業のイノベーションを支援しています。
 新しく整備を進めている「長岡北スマート流通産業団地」は、北陸自動車道長岡北スマートICに直結しています。2017年3月に開通したこちらのスマートICは、県内10か所あるスマートICのうち、最短で累計利用台数200万台に到達しました(2018年12月末時点)。長岡北スマート流通産業団地は、分譲面積約26.7ha、約3,000~18,000㎡の全33区画を、2020年秋以降3期に分けて分譲いたします。なお、産業団地内の市道には地下水による融雪設備も整備し、冬季間の雪対策にも配慮しています。

<人口・労働環境>
・人口 27万人(H31.2月現在)
・労働力 14万1千人(H27年度 国勢調査)
・有効求人倍率 1.64(H31.1月現在)

<教育機関>
・長岡技術科学大学
・長岡造形大学
・長岡大学
・長岡工業高等専門学校

<ビジネス支援施設>
・ながおか新産業創造センター(NBIC)
・にいがた産業創造機構(NICO)
・新潟県工業技術総合研究所 中越技術センター

<企業立地支援>
・企業立地促進補助金(用地取得費の10~25%)
・固定資産税・都市計画税課税免除(3年間)
・原子力発電施設周辺地域企業立地支援給付金
 (電気料金の概ね20~50%を8年間補助)
・不動産取得税課税免除・事業税1/2減免・法人県民税(超過課税分)1/2減免
・工場立地法による緑地の特例措置
*分譲地により、該当する制度が異なりますのでお問い合わせください。

岐阜県 K-17

出展内容
●岐阜県の工場用地、優遇制度、人材確保支援策、本社機能移転支援制度のご案内
出展者情報
URL:http://www.pref.gifu.lg.jp/sangyo/shokogyo/kigyo-yuchi/11342/index_15709.html
住所:〒500-8570 岐阜市薮田南2-1-1
TEL:058-272-8372 FAX:058-278-2659
お問合せ先:商工労働部 企業誘致課
c11342@pref.gifu.lg.jp
リニアのまち「岐阜」を拠点としませんか
~岐阜県にリニア駅と中部総合車両基地が設置されます!~

「岐阜」を拠点とする理由があります。

①優れた交通アクセス
東海環状自動車道を始めとした高速道路網の整備により、愛知県、関西・北陸地域の市場や取引企業への所要時間が大幅に短縮され、物流コストの低減が可能です。2024年度には東海環状自動車道西回りの開通が見込まれ、岐阜から全国へのアクセスが更に向上します。また、2027年にはリニア中央新幹線東京-名古屋間の開業が予定されており、リニア岐阜県駅からは、東京まで1時間以内で結ばれる予定です。

②モノづくり産業の集積
既存の自動車産業はもとより、国際戦略総合特区の指定により航空宇宙関連の企業集積が促され、さまざまな企業間の交流を生み出し、新たなビジネスチャンスにあふれています。

③固な地盤、豊富な水
丘陵地で地盤が強固な東濃地方(岐阜県南東部)は地盤支持が必要な製造業に特に
適しています。また、地下水が豊富な西濃地方(岐阜県南西部)は水利用を重視す
るニーズに応えます。

④価な用地
名古屋から1時間圏内かつ高速道路IC5Km以内で坪3.5万円程度の用地も
あります。優良でリーズナブルな用地をご紹介します。

⑤豊富で良質な人材
岐阜大学、岐阜高専をはじめとした工業系教育機関が充実しており、毎年多くの優秀な人材を輩出しています。全国平均と比べて、製造業従事者が多いのが特徴です。
<人口・労働環境>
・人口 :200万人(平成31年1月1日現在)
・労働力:115万人(平成30年平均)
<教育機関>
・大学:14校(岐阜大学、情報科学芸術大学院大学、岐阜薬科大学など)
・高等専門学校:1校(岐阜工業高等専門学校)
・高等学校(工業科9校、商業科・情報系学科20校、総合学科8校):37校
<有業者に占める製造業従事者の割合>
・岐阜県 :24.5%(全国6位)
・全国平均:16.4%
※出典:総務省統計局「平成29年就業構造基本調査」

⑥優れた住環境
山紫水明の豊富な自然に恵まれ、ゴルフ場やスキー場、観光地も数多くあり、さらには生活コストも安価で住みやすい地域です。
<一人あたり居住室畳数>
・岐阜県 :15畳
・全国平均:13畳
※出典:総務省統計局「平成25年住宅・土地統計調査」

⑦充実した公的サポート体制
用地提案、各種申請手続き、立地後のアフターケアまで県を窓口としてワンストップサービスを実施しています。

【主な工場用地】

所在地 工場用地名 区画数 分譲面積(m2) 分譲単価(円/m2)
各務原市 川島事業用地 1区画 16,529 45,375
北方町 北方町企業誘致エリア 1区画 48,366 30,250
大垣市 ソフトピアジャパン 5区画 1,151~3,860 79,600~84,400
垂井町 府中離山工業団地 1区画 51,149 21,175~24,200
(予定)
大野町 揖斐川工業跡地 1区画 29,517 21,180
大野町 テクノパーク大野 1区画 32,400 16,400
池田町 旧日東あられ新社池田工場跡地 1区画 16,974 未定(解体後決定)
可児市 可児市二野工業団地 1区画 21,803 29,431
可児市 可児市兼山工場用地 1区画 8,442 10,606
瑞浪市 瑞浪クリエイション・パーク 1区画 6,667 30,250
高山市 清見造成地 1区画 30,880 10,000
飛騨市 北陸電気工業古川工場跡地 1区画 8,970 12,978

※この他にも用地があります。お気軽にお問い合わせください。

【優遇制度(要件あり)】
・岐阜県企業立地促進事業補助金
→東海3県では唯一、土地も対象としています。
→データセンターなどの事業所や研究所、植物工場も対象となります。
・岐阜県大規模空き工場企業誘致補助金
・岐阜県本社機能移転促進事業補助金
※その他、本社機能移転をした場合の税制上の優遇制度や立地市町村による優遇制度等があります。
【ビジネス支援施設】
・産業技術総合センター
・ぎふ技術革新センター
・岐阜県食品科学研究所
・岐阜県セラミックス研究所
・岐阜県生活技術研究所
・岐阜県中小企業総合人材確保センター
・岐阜県産業経済振興センター

【企業が岐阜県へ立地した主な理由の上位】
1位:交通アクセス
2位:県・市町村の補助金、奨励金制度
3位:県・市町村のサポート
4位:用地の価格
※出典:平成24年7月企業誘致課調査

富岡町 K-18

出展内容
●事業用地(富岡産業団地)の案内、立地の提案、各種補助・優遇制度案内
出展者情報
URL:https://www.tomioka-town.jp/
住所:〒979-1192 福島県双葉郡富岡町大字本岡字王塚622番地1
TEL:0240-22-2111(代表),0240-22-9010(直通) FAX:0240-22-0899
お問合せ先:企画課 企画政策係
tom0200-003@tomioka-town.jp
富岡産業団地

 富岡町は、福島県浜通り地方の中央に位置し、東に広がる太平洋と西の緑豊かな阿武隈山系の間に広がる自然環境豊かな町です。
 海洋性気候を持つ温暖な地域に位置し、四季を通じてしのぎやすい環境を有しています。
 平成23年3月11日に発生した東日本大震災及び福島第1原子力発電所事故により、全町避難を余儀なくされていましたが、各種インフラ、生活環境の整備、除染作業等を実施し、平成29年4月1日に一部区域を除いて避難指示が解除されたところです。
 町は、帰還する町民や新たに町内に居住する方々の雇用の場の確保、地域経済を担いうる産業集積の場として、「富岡産業団地」整備構想を立ち上げ2021年春の全面供用開始を目標に造成工事を実施しております。
 当該産業団地の特徴としては、①国内最大級の立地支援制度②国道隣接、高速道路ICへの良好なアクセス③平坦な地形による一体的な土地利用④良質な工業用水1000t/日 があげられます。
 その他、「ふくしま産業復興投資促進特区」「福島再生復興特別措置法」による税制優遇制度や雇入費、住宅支援費等の支援も 充実しています。
 土地に関しては当面賃貸となりますが、賃料に関しても㎡あたり200円/年、更に10年間は㎡あたり100円とし、企業の立地を支援します。

山形県・山形県企業誘致促進協議会 K-19

出展内容
●山形県内の事業用地など企業立地に関する各種情報
出展者情報
URL:http://www.pref.yamagata.jp/sr/quest/
住所:〒990-8570 山形県山形市松波二丁目8-1
TEL:023-630-2690 FAX:023-630-2695
お問合せ先:山形県工業戦略技術振興課産業立地室
ykogyo@pref.yamagata.jp
「次の一手は山形へ」山形県は企業の皆様の新たな事業展開を全力で支援します!!

質の高い豊富な労働力を確保したい方。新たなビジネスパートナーをお探しの方。「やまがた」は皆様の新たな事業展開を全力で支援します。
<山形県の特徴>
■人口10万人当たりの技能検定合格者数 全国第2位の高さ
■高校卒業者の県内就職率77.8% 製造業への就職率 39.5%
■離職率 全国第3位の低さ
■共働き世帯割合 全国第1位の高さ
■工業地の地価水準 全国第2位の低さ
■地震保険基準等級区分 最も低い1等地

福井市 K-20

出展内容
●福井市の助成制度、魅力、産業用地のご案内
出展者情報
URL:http://www.city.fukui.lg.jp/dept/d260/kigyou/index.html
住所:〒910-8511 福井市大手3丁目10番1号
TEL:0776-20-5143 FAX:0776―20-5323
お問合せ先:福井市商工労働部商工振興課企業立地推進室
syoukou@city.fukui.lg.jp
福井の幸福度は日本一 日本海側の新たな拠点は福井市へ

 福井市は、日本海側の中心に位置する人口26万人の都市で、平成31年4月1日に中核市となりました。豊かな自然や特別史跡一乗谷朝倉氏遺跡をはじめとした歴史遺産、安心して子どもを生み育てられる環境やお互いを尊重しあう地域コミュニティ、そして、越前ガニなどの美味しい味覚があります。
 本市では、産業の発展と地域経済の活性化を図るため、積極的に企業誘致に取組んでいます。最大8億円の助成金や、既存工場やオフィスを再利用する際の助成金により、企業立地をバックアップいたします。
 本市には、広域交通ネットワークの整備や低い地震発生率など自然・地理条件による強み、また、安価な電気料金や良好な生活環境、高い教育水準等の社会的環境の強みなど、企業立地のメリットがあります。
 ぜひ、本市への立地をご検討ください。

最大8億円の助成金
・投下固定資産額の10%~20%を助成する、国内トップクラスの助成金
・研究開発施設や本社機能施設に対する助成金

世界&国内へのゲートウェイ
・国内三大都市へのアクセスに優れた魅力的な輸送環境
・2022年度北陸新幹線福井開通予定
・北陸自動車道、中部縦貫自動車道、舞鶴若狭自動車道による関西、中京圏との複数経路確立

豊かな生活環境
・都市の便利さと四季あふれる自然が一体となった豊かな住環境
・低廉な家賃
・勤勉な県民性、低い離職率
・恵まれた子育て環境

仙台北部中核都市建設連絡協議会 K-21

出展内容
●自動車産業等が盛んな仙台北部中核工業団地群への立地の提案となります。
出展者情報
URL:
第一仙台北部中核
http://www/pref/miyagi/jp/uploaded/attachment/701559.pdf
第二仙台北部中核
http://www/pref/miyagi/jp/uploaded/attachment/701560.pdf
住所:〒981-3692 宮城県黒川郡大衡村大衡字平林62
TEL:022-344-1575 FAX:022-345-4853
お問合せ先:大衡村役場 産業振興課 企業立地推進係
kigyou@village.ohira.miyagi.jp
東北、宮城県へ立地を検討している企業様へのご提案となります。

 宮城を代表する工業団地である仙台北部中核工業団地群は、仙台市中心部から北へ約20kmに位置し、25km圏内には約120万人の豊富な労働人口を抱えています。また、東日本を横断する東北縦貫自動車道の大衡インターチェンジが工業団地群の中心に設置されており、かつ、国道4号線に隣接するなど物流面で非常に高い利便性を有しており、仙台北部道路を利用することで、仙台国際貿易港や仙台空港等の輸送拠点へのアクセスも容易です。
 「第一仙台北部中核工業団地」、「第二仙台北部中核工業団地」は、自動車関連企業を中心とした集積が進んでおり、また、仙台市の高度な都市機能を活用しながら先端技術産業の集積も目指しています。団地内には周辺環境との調和を図りながら工場立地に必要な各種のインフラが(工業用水・電気・ガス等)完備されており、企業の立地に関して万全のサポート体制を整えております。  

仙台北部中核工業団地群・生産関連インフラの御紹介
◆用水
・第一仙台北部中核工業団地
→大和町より上水2,320㎥/日
 宮城県より工業用水22,000㎥/日
・第二仙台北部中核工業団地
→大衡村より上水3,835㎥/日
 宮城県より工業用水4,050㎥/日
◆電力
・第一、第二仙台北部中核工業団地共通
→東北電力より一般高圧(6,000V)、特別高圧(6,0000V)を敷設
◆ガス
・第一、第二仙台北部中核工業団地共通
→仙台市ガス局より都市ガス供給可
◆排水
・第一、第二仙台北部中核工業団地共通
→公共下水道(企業内処理の上、排水)

第一仙台北部中核工業団地分譲価格
→15,600円/㎡~17,260円/㎡
第二仙台北部中核工業団地
→14,300円/㎡~16,700円/㎡

千葉県 K-22

出展内容
●千葉県が施行している土地区画整理事業地内の保留地(宅地)の案内
出展者情報
URL:
https://www.pref.chiba.lg.jp/tosei/baikyaku-bunjou/kaneda-horyuuchi.html
https://www.pref.chiba.lg.jp/tosei/baikyaku-bunjou/kenyuuchi/tsukuba-horyuu/index.html
住所:〒260-8667 千葉県千葉市中央区市場町1番1号
TEL:043-223-3551 FAX:043-222-4068
お問合せ先:
県土整備部都市整備局市街地整備課企画調整班 toshi2@mz.pref.chiba.lg.jp
金田事業班 toshi9@mz.pref.chiba.lg.jp
つくばエクスプレス沿線事業計画班 toshi10@mz.pref.chiba.lg.jp
東京湾アクアライン・つくばエクスプレスを活かした新たな街づくり ~千葉県の宅地分譲~

 千葉県は、東京湾アクアラインの千葉県側の玄関口である木更津市と、つくばエクスプレス沿線にある柏市及び流山市で土地区画整理事業による新たな街づくりを進めています。業務用から個人用まで幅広いニーズに対応する保留地(宅地)を販売中です。
(1)金田西地区(木更津市)
 東京湾アクアラインの着岸地である木更津市金田地区は「かずさアクアシティ」として多機能複合型の都市(商業、業務、流通、文化、レジャーなどの機能と多様なライフスタイルに対応した住宅地)の形成を目指しています。
 東京湾アクアラインと接続する高速道路ネットワークも整い、金田地区は東京都心や横浜、川崎方面と千葉県内各地を結ぶ、千葉県の新たな玄関口として、その機能を発揮し始めています。

地  区  名 金田西(木更津都市計画事業金田西特定土地区画整理事業)
アクセス 東京駅から高速バスで40分(木更津金田バスターミナル)
*アクアライン木更津金田インターチェンジに隣接
地区内及び
近隣の施設 等
木更津金田バスターミナル
三井アウトレットパーク木更津
 カインズモール、ベイシアスーパーセンター
 龍宮城スパホテル三日月 他
価    格 31,000円~44,000円/㎡
(平成30年度販売実績)

(2)柏北部中央地区(柏市)
 公民学連携による国際学術研究都市・次世代環境都市を目指す「柏の葉国際キャンパスタウン構想」(千葉県・柏市・東京大学・千葉大学)と整合を図りながら、『人と環境にやさしいまちづくり』をテーマに、千葉県が土地区画整理事業を進めています。
柏の葉キャンパス駅を中心に、柏市景観まちづくり条例による景観重点地区の指定がなされ、魅力あるまちづくりが形成され商業施設やマンションの立地が盛んです。

地  区  名 柏北部中央
(柏都市計画事業柏北部中央地区一体型特定土地区画整理事業)
アクセス 秋葉原駅から つくばエクスプレスで30分
(柏の葉キャンパス駅)
地区内及び
近隣の施設 等
ららぽーと柏の葉、T-SITE 柏の葉
辻仲病院、県立柏の葉公園
千葉県東葛テクノプラザ、東京大学柏キャンパス、
千葉大学環境健康フィールド科学センター 他
価    格 150,000円~485,000円/㎡
(平成30年度販売実績)

(3)運動公園周辺地区(流山市)
 流山市総合運動公園を中心とした、緑豊かな田園環境を活かしながら、商業施設ゾーン、公共施設ゾーン、総合運動公園を中心としたスポーツ・アミューズメント施設ゾーンなどの色分けを行い、暮らしやすいまちづくりを行っています。
 市総合運動公園は、約18haの広大な敷地にアリーナなどの施設を配し、テニスを楽しむ人や遠足を楽しむ子供たちで賑わっています。

地  区  名 運動公園周辺
(流山都市計画事業運動公園周辺地区一体型特定土地区画整理事業)
アクセス 秋葉原駅から つくばエクスプレスで28分
(流山セントラルパーク駅)
地区内及び
近隣の施設 等
流山市総合運動公園、キッコーマンアリーナ
ケーヨーD2、東葛病院
暁星国際流山小学校・幼稚園 他
価    格 157,000円~183,000円/㎡
(平成30年度販売実績)

(4)木地区(流山市)
 JR武蔵野線とつくばエクスプレスの乗換駅である南流山駅が近く、東京都心部へのアクセスが良好です。
 地区の中心部に南流山地域全体の利便性を高める商業施設を配置し、また、江戸川に面した区域は、豊かな自然環境を生かし、「子どもとお年寄りが安心して暮らせるまちづくり」を進めています。

地  区  名 木(流山都市計画事業木地区一体型特定土地区画整理事業)
アクセス 秋葉原駅から つくばエクスプレスで20分(南流山駅)
地区内及び
近隣の施設 等
ホームセンターコーナン、ヤオコー
ヤマダ電機、ユニクロ、AOKI 他
価    格 138,000円~168,000円/㎡
(平成30年度販売実績)
北海道苫小牧市 K-23

<苫小牧港西港区>


<苫小牧港東港区>
出展内容
●苫小牧市の工業団地のご案内
(インフラや優遇制度のご紹介し、事業用地のご提案を致します。)
出展者情報
URL:http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/kigyoritchi/
住所:〒053-8722 北海道苫小牧市旭町4丁5番6号
TEL:0144-32-6438 FAX:0144-34-7110
お問合せ先:産業経済部企業政策室 港湾・企業立地課
kigyo@city.tomakomai.hokkaido.jp
北海道最大の産業拠点「苫小牧市」。私たちがサポートします!

 苫小牧市は、北日本最大スケールの工業団地と北海道代表する国際拠点港湾「苫小牧港」・北海道の玄関口「新千歳空港」を擁し、さまざまな企業ニーズに対応する産業拠点都市です。
 企業活動に不可欠な物流・エネルギー・研究機関などの充実した産業インフラと、豊かな自然環境と快適な都市機能が融合した、恵まれた生活環境が整う高い職住のバランスがとれたまちです。

Ⅰ 【物流】
「海路・空路・陸路」すべてが力強く存在し、苫小牧市のみならず北海道経済を支える大きな役割を果たしています。
「海」 苫小牧港   ‥‥ 北海道全体の貨物の約半分を取り扱う、海上物流拠点。
「空」 新千歳空港  ‥‥ 物流機能だけでなく、観光、ビジネスの要衝としての道内最重要空港。
「陸」 物流幹線道路 ‥‥ 高速道路や国道網の整備により道内主要都市と繋がる陸路交通の要衝。

Ⅱ 【産業インフラ】
 苫小牧市には北海道最大の火力発電所である「苫東厚真火力発電所」があり、安定したエネルギー供給が可能です。また、豊富で良質そして安価な工業用水道が整備されているため、十分な水量を確保することができます。苫小牧市は産業活動に欠かせないインフラ基盤が充実しています。

Ⅲ【生活環境】
 雄大な自然と優れた都市機能が共生する苫小牧市は、気候条件にも恵まれ、夏は冷涼で過ごしやすく、冬は北海道の中でも降雪が少ないなど快適な生活環境が整っています。
 また、地震・台風・雷などの自然災害の発生リスクも低いため、安心して過ごすことができます。
 さらに、高速道路など充実した交通網が整備されているため、札幌までは通学・通勤圏内や旭川など道内主要都市にも短時間で結ばれています。

Ⅳ【人材】
 苫小牧市を含む道央圏には教育機関が集中し、特に理工系も多数あるため専門知識を修得した活力あふれる若い人材が豊富です。また、産業支援機関による指導・相談・研修など人材育成も行っています。
・主な教育機関
 北海道大学 室蘭工業大学 苫小牧工業高等専門学校 千歳科学技術大学 他
・主な産業支援機関
 テクノセンター

ワンストップサービスを心がけ、迅速かつ柔軟な対応に努めますので、どうぞお気軽にご相談ください。

北海道千歳市 K-24


≪千歳臨空工業団地≫
出展内容
●千歳市の11ある工業団地や立地環境をご紹介
(工業団地、インフラ、優遇制度など)
出展者情報
URL:https://www.chitose-yuuchi.jp/
住所:〒066-0009 北海道千歳市柏台南1丁目3番地の1
   千歳アルカディア・プラザ3階
TEL:0123-42-0522 FAX:0123-42-0554
お問合せ先:産業振興部産業支援室企業振興課
kigyoshinko@city.chitose.lg.jp
北海道での新たな拠点は、事業用地に適したトータルバランスを誇る千歳市工業団地へ!

 千歳市は、北海道の空の玄関「新千歳空港」を擁し、東京まで約90分と首都圏へのアクセスにおいて優れた立地環境です。また、2つの高速道路の結節点となる交通の要衝であり、札幌まで車で45分、国際拠点港湾の「苫小牧港」まで車で30分と、「空・陸・海」の交通ネットワークが有機的に結びつく北海道の一大交通拠点となっています。
 
<工業団地>
 千歳市には、新千歳空港から10km圏内に11カ所の工業団地があり、現在8つの工業団地を分譲しています。
 工業団地には、自動車、半導体、食品、飲料、物流、研究施設など250社を超える企業に立地いただいており、製造品出荷額等では北海道第4位の都市です。
 
<工業団地の6つのアピールポイント>
①空港・鉄道・道路・港湾、すべてを満たす交通アクセス
・新千歳空港まで10㎞圏内
・札幌貨物ターミナルまで40㎞圏内
・最寄りの高速道路ICまで8㎞圏内
・苫小牧港まで30㎞圏内

②台風・落雷など自然災害が少ない
・台風は九州の約半分で、年約2回の接近数
・太平洋側の海岸線から約20㎞で、津波の心配なし
・降雪量は札幌の約半分で除雪体制も万全

③良質で豊富な水資源など、不可欠な産業インフラが整備
・上下水道の使用量は北海道市部で最も低料金(10,000m3とした場合)
・安定的に天然ガスの供給が可能
・快適な光回線を完備
 
④平均年齢42.9歳。働き盛りの人材が豊富
・人口増加を続け、平均年齢が42.9歳と全道一若いまち
・千歳市周辺は、生産年齢人口が約170万人
・技術者を育成する教育機関が集中(道央圏)

⑤札幌に隣接した都市機能と自然が融合した生活環境
・札幌までJRで30分、車で40分
・住環境に優れ、緑豊かで快適な気候
・名水百選の川が主水源の上水道
・安心して子育てができる充実した施設と支援体制

⑥進出にともなう手続きから費用助成まで手厚くサポート
・きめ細やかなフォローアップ
・地域未来投資促進法に基づく支援
・工業等振興条例等に基づく助成措置

 ぜひ千歳市を立地候補地としてご検討いただくとともに、立地に関する相談、質問があればお気軽にお問い合わせください。

境町(茨城県) K-25

出展内容
●圏央道境古河IC周辺の新産業用地,境町の魅力を紹介
出展者情報
URL:http://www.town.sakai.ibaraki.jp/
住所:〒306-0495 茨城県猿島郡境町391-1
TEL:0280-81-1304(直通) FAX:0280-86-7521
お問合せ先:企業立地推進室
krichi@town.sakai.ibaraki.jp
「自然と近未来が体験できるまち」
~そうだ!境町に行ってみよう~

  境町は東京都心から50km圏内,関東平野のほぼ中央,茨城県南西部に位置した人口約2万4千人の町です。利根川と江戸川の恵まれた自然環境と豊かな歴史・文化に育まれながら発展を遂げ,2015年3月には圏央道「境古河IC」の供用が開始されました。
 さらに2017年2月には,圏央道の茨城県内区間が全線開通し,東京から放射状に延びる東名高速道路から東関東自動車道までの6本の高速道路が圏央道で結ばれたことで,都心方面だけでなく,東北・中部・近畿方面へのアクセスも格段に向上しました。この抜群の好立地を生かし,境古河IC周辺において新たな産業拠点の整備と企業誘致に取り組んでいるところです。
 また当町は,進出企業の社員のみなさまに安心して移住・定住していただけるよう,子育て支援をはじめとした施策を積極的に推進しています。
 企業のみなさまの進出と社員のみなさまの生活を全力でサポートしてまいりますので,当町への立地をぜひご検討ください。心よりお待ちしております。

【圏央道 境古河ICからのアクセス】
東北自動車道 久喜白岡JCTまで15分
関越自動車道 鶴ヶ島JCTまで40分
中央自動車道 八王子JCTまで60分
東名高速道路 海老名JCTまで90分
名古屋ICまで4時間30分
常磐自動車道 つくばJCTまで20分
東関東自動車道 大栄JCTまで50分
成田空港まで60分 <境古河IC~成田空港 高速バス運行中>
東京駅まで60分

【新しい産業用地】
圏央道「境古河IC」周辺に2つの新しい産業用地の開発を進めています。
<境古河IC周辺地区>
事業手法:土地区画整理事業(組合施行)業務代行者 大和ハウス工業㈱
面積:24.6ha
用途地域:準工業地域
ICからの距離:直結
<猿山・蛇池地区>
事業手法:開発行為(市街化調整区域の地区計画設定)
面積:10.6ha
ICからの距離:0.5㎞

【人口・労働環境】
境古河ICから半径20㎞圏内の人口は約130万人。茨城県内だけでなく埼玉県,千葉県なども通勤圏ですので十分な雇用の確保が見込めます。
・境町の人口:24,222人(2019年3月1日現在)
労働人口:約1.6万人
・半径20㎞圏内の人口:約130万人
労働人口:約85万人 
・有効求人倍率:1.66倍(2019年1月現在)

【移住定住】
境町は,子育て日本一を目指しています!
子育て世帯や新婚世帯をサポートする制度をご用意しています。
・全国初の試み!移住すると住民税がお得(移住促進奨励金)
 はじめて境町に住む方に町民税1.5年分相当額の奨励金を交付
・子育て世帯向け賃貸住宅の家賃が2万円から(家賃優遇措置制度)
 2LDKで3万5千円の家賃が,最大1万5千円減額(中学生以下の子ども1人あたり5千円減額)
・子育て・新婚世帯が定住すると奨励金が交付されます(子育て世帯等定住奨励金)
 転入等により住宅を取得した世帯に50万円の奨励金を交付
・さらに税金がお得!(定住奨励金)
 転入後2年以内に住宅を取得した方に,家屋の固定資産税相当額3年間分の奨励金を交付

【子育て】
やさしさあふれる子育てのカタチがあります!
・全国トップクラスの育児用品購入助成制度
 紙おむつや粉ミルクなどの購入クーポン券を最大3万円分支給
・茨城県で境町だけの医療費助成制度
 満20歳(学生)までの入院・外来医療費を助成
・出産奨励金制度
 第3子以降の出産時には最大50万円を支給
・その他の子育て支援
 保育料や給食費が減額または無料となる支援制度

【教育】
 子どもたちが大きく羽ばたく学びの町。英語移住しませんか?
・全国初!質の高い英語教育
 町内全小中学校でフィリピン人講師による先進的な英語教育を毎日無料で実施
・英語力UPチャレンジ事業
 小中学生の英検受験料を全額負担
・全公立小学校での導入は全国で境町だけ!
 子どもたちのモチベーションを高め,自ら進んで活動する「7つの習慣」を導入
 
境町の魅力を紹介!!
 境町は,美味しい!楽しい!美しい!住みよい町づくりで笑顔を育みます。

【美味しい町】
 自然豊かな境町で育まれた食材が住民の豊かで健やかな暮らしをサポート。「道の駅さかい」では農家から直接仕入れた新鮮なとれたて野菜やフルーツが並びます。
 さらに,特産品の飲食可能な体験型の施設として,建築家の隈研吾氏がデザインする「ビュッフェスタイルレストラン」,「さしま茶カフェ」,「鉄板焼きスペース」を備えた『茶蔵』が4月19日にオープン。
 当町のふるさと納税で取り扱う,幻の豚「梅山豚」,茨城のブランド牛「常陸牛」,さしま茶等の地元特産品のほか,栄養満点の美味しい料理をどうぞお召し上がりください。

【楽しい町】
 新春の達磨市にはじまり,菜の花フェスティバル,さしま茶新茶祭り,ふるさと祭りいかだレースなど,1年を通して楽しめるイベントが盛りだくさん。
 特に,7月に開催される「利根川大花火大会」では,日本を代表する花火師たちの共演による花火が,夏の夜空を彩ります(昨年は約2万2,800発)。ぜひ圏央道を利用して,境町へお越しください。
 また,利根川の河川敷にある「さかいリバーサイドパーク」はオフロードセグウェイやリバークルーズ,手ぶらでバーベキューなど河岸のまち「境」の魅力を満喫できるスポットです。

【美しい町】
 桜や菜の花をはじめ,四季を通して彩られる花々が美しい境町。とくに沿道を上品なピンク色で彩る桜並木のあでやかさは圧巻。川を眺めれば「高瀬舟さかい丸」の遊覧や「関東の富士見百景」に指定された富士山と関宿城と利根川の趣深い景観が楽しめます。安心できる静かな街並みも穏やかで健全なこころを育みます。

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