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出展の見どころ

福島県喜多方市 K-01

出展内容
●事業用地の案内、工場立地優遇制度の案内、市のPR等
出展者情報
URL:http://www.city.kitakata.fukushima.jp/
住所:〒966-8601 福島県喜多方市字御清水東7244-2
TEL:0241-24-5247 FAX:0241-25-7073
お問合せ先:産業部商工課 企業立地・企業支援推進室
syoukou@city.kitakata.fukushima.jp
「豊かで元気な農山村と活力ある生活・観光都市 喜多方」
~「活力ある工業都市喜多方」を目指して、喜多方綾金工業団地の分譲受付を開始します~

 本市は、福島県の北西部、会津盆地の北に位置し、北西に、世界遺産の国内候補に挙げられた飯豊連峰の雄大な山並みが連なり、東には名峰磐梯山の頂を望む雄国山麓が裾野を広げる豊かな自然に恵まれた風光明媚で四季を感じることができる街です。
 本市の一帯は、会津の北方に位置していたことから、古来、北方(きたかた)と称され、江戸時代には、会津藩の領地となっていました。明治以降、小さな集落を合わせて町や村が形成され、昭和20年代後半から30年代にかけて、町村合併促進法により複数の市町村が形成されました。これらのうち、喜多方市、熱塩加納村、塩川町、山都町および高郷村の5つの市町村が、平成18年1月4日に合併し、新しい喜多方市が誕生しました。
 本市は、北は山形県米沢市、飯豊町、東は北塩原村、西は西会津町、新潟県阿賀町、南は会津若松市、磐梯町などと接し、総面積約555平方キロメートルの広大な市域を有しています。市域の約7割を林野が占めており、市の東部、西部、北部地域を中心に、山林が広がっています。一方、市の中心部から南部にかけては、平坦な地形で、市街地を囲むように、田園地帯が広がっています。
 産業は、昭和40年頃までは、稲作を中心とした農業が基幹産業となっていましたが、就業人口は、非鉄金属・特にアルミ関連産業、繊維、弱電などの製造業や建設業に移行してきました。
近年では、雄大な自然環境に恵まれ、文化財や蔵などの歴史を感じさせる建造物も多く残されていることに加え、全国的に知名度の高いラーメンやそば、多彩な農林産物や地場産品、温泉施設、さらに地域性を活かしたイベントなど豊富な観光資源にも恵まれ、年間180万人の観光客が訪れるようになり、観光業を中心としたサービス産業が伸びてきています。
 また、良質で豊富な水や米を原料とした酒造業、桐材加工や漆器などの伝統産業も息づいており、一方、農業においては、環境にやさしい生産方式による高付加価値農産物の生産や、グリーン・ツーリズムによる都市と農村の交流など、新たな取組も展開しています。

★喜多方綾金工業団地の分譲受付を開始します★
 喜多方綾金工業団地は、喜多方駅から南西に1.6kmの位置にあり、中心市街地からも近く、国道121号会津縦貫北道路の喜多方インターチェンジとこの工業団地を結ぶ道路の整備が進められ、さらにアクセスが向上します。現在、約10haの造成工事を進めており、近々分譲受付を開始します。

岩手県八幡平市(起業志民プロジェクト) K-02

出展内容
●起業志民プロジェクト(サテライトオフィス・起業家育成)の紹介
●事業用地・優遇制度の紹介
出展者情報
URL:
http://www.kigyoshimin.com/
http://www.city.hachimantai.lg.jp/cat51/cat53/cat578/post_1923.php
住所:〒028-7397 岩手県八幡平市野駄21-170
TEL:0195-74-2111 FAX:0195-74-2102
お問合せ先:商工観光課 企業立地推進係 中軽米真人
makoto-n@city.hachimantai.lg.jp
日本最強のIT起業家育成エコシステムと世界につながる企業が高めあう

 岩手・秋田・青森の中央に位置し、環境省の国立公園満喫プロジェクトに選ばれたナショナルパーク八幡平や、故・江副浩正氏が開発した高原リゾート安比高原を擁する東北地方における観光の要衝ながら、IT起業家を次々と生み出すし、都内ITベンチャー企業のサテライトオフィスが開設され、海外のグローバル企業とも取引実績のある製造業や、大手コンビニエンスストアの全店舗へ納入している食品加工業などが立地する、ITとものづくりのまちです。

 IT起業家を育成するスパルタキャンプは、日本全国から応募が殺到し、3月に開催したシリーズの競争倍率は12倍を超え、育成した人材は全国で起業しています。市内でも、直近では1月に2件、3月に1件が起業という実績。市が設置する5年間無料のシェアオフィスに都内ベンチャーのサテライトオフィスが入居し、育成した人材と連携しながら事業展開をしています。

 東北の片田舎という閉鎖的かつ保守的な体質と思われがちな立地ながら、ITベンチャーが次々と生まれていることからも分かるように進取の気風にあふれる土地柄で、古くから鉱工業で栄えた地域でもあることから、域外から移住・訪問する人も大いに歓迎する気質の市民が多数を占めます。アジア最大級の硫黄鉱脈を包蔵する松尾鉱山が閉山した後、鉱業一本から観光と工業へと産業構造の転換に成功したまちでもあり、ベンチャースピリットにあふれる地域です。

 交通の便では、東北新幹線で東京駅から約2時間半。市内を東北自動車道が縦貫しており、製品の輸送網も整っています。新規の事業立地相談をいただくことも多く、30年度には1件の新規立地協定を締結予定です。

 創業にも、拡大にも好適な農(みのり)と輝(ひかり)の大地へ立地してみませんか?
 ぜひとも八幡平ブースへ足をお運びください。

福島県伊達市 K-04
出展内容
●企業立地の案内
出展者情報
URL:http://www.city.fukushima-date.lg.jp/
住所:〒960-0792 福島県伊達市梁川町青葉町1番地
TEL:024-577-3175 FAX:024-577-7236
お問合せ先:産業部商工観光課企業誘致推進室  +syoukou@city.fukushima-date.lg.jp
伊達市企業立地のご案内-新たな工業団地開発-

伊達市は南東北の福島県の北部に位置し、東に阿武隈山系の霊山、西には吾妻連峰、北方には宮城県境の山々が遠望できる福島盆地の中にあります。市の西側に国道4号線とJR東北本線が走っており、市の南部には福島市と相馬市を結ぶ国道115号線、市の中心部を国道349号線、国道399号線が走っています。さらに福島市と宮城県柴田町を結ぶ阿武隈急行が市の中心部を走り、今後福島市と相馬市を結ぶ東北中央自動車道(相馬福島道路)が開通し、伊達市内には4つのICが設置されるため、交通利便性に優れた、都市機能と豊かな自然環境の両方を有する地域です。

【工業団地】
市内には9つの工業団地があり、パソコン、電子部品や食品工業を中心に多くの企業が立地し、東北一の工業生産額を誇る福島県の工業の一角を担っています。そして今後開通する東北中央自動車道の福島保原線IC近くにある保原工業団地の拡大を検討しているところです。

【優遇策】
新規立地で新規に伊達市民を雇用した場合に1人あたり50万円が3年間交付される「雇用促進奨励金」、ふくしま産業復興投資促進特区制度による課税の特例を受けることができます。

【子育て】
伊達市は子供の健やかな育ちを支援することをまちづくりの原点ととらえ、妊娠期から就学前までを切れ目なく支援する伊達市版ネウボラ、「認定こども園」や「放課後児童クラブ」を整備し安心して子育てできる環境を整えるよう進めています。

【健幸都市】
誰もが健康で安心して暮らせるまち【健幸都市】を目指して、スマートウエルネスシティ総合特区に指定されています。

【歴史】
伊達政宗で有名な「伊達氏」がはじめて居城したのが伊達市であり、それから400年間伊達氏は伊達市の居城を構えていたため、伊達氏にまつわる史跡が多く残る歴史を感じさせる街です。伊達市・福島ガイナックス共同製作のアニメ「政宗ダテニクル」では、伊達市の歴史、観光をPRしています。

【果物】
四季を通して種々の果物を味わうことができ、桃や柿をはじめ、イチゴ、ブドウ、さくらんぼ等が生産されています。
以上のように首都圏から2時間圏内と近く、住みやすく、働きやすい環境の本市への立地を是非ご検討いただけますようお願いします。

静岡県浜松市 K-05

出展内容
●市内立地に関する案内 (市内工場用地、補助制度、各種産業支援施策など)
出展者情報
住所:〒430-8652 静岡県浜松市中区元城町103-2
TEL:053-457-2282 FAX:053-457-2283
お問合せ先:産業部 企業立地推進課
yuchi@city.hamamatsu.shizuoka.jp
産業イノベーション都市 浜松

①浜松から世界へ
 浜松市は、首都圏と関西圏のほぼ中間に位置し、四季折々の豊かな自然と温暖な気候に恵まれています。
 人口80万人を擁する本市は、面積1,558平方キロメートルという伊豆半島より広い地域に、都市的機能や先端技術産業などが集積する都市部、都市近郊的農業が盛んな平野部、豊富な水産資源に恵まれた沿岸部、そして広大な森林を擁する中山間地域と、全国に類のない多様性を有する国土縮図型の都市です。
 本市は、市民協働で築く『未来へかがやく創造都市・浜松』を都市の将来像に掲げ、持続的に発展するまちづくりを目指しています。また、「やらまいか精神」という何事にも果敢に挑戦する浜松市伝統の進取の気性が根付いた風土があり、稀代の起業家や数々の世界的企業を輩出しています。  

②ものづくりの都
 本市は従来、輸送用機械関連産業、光・電子技術関連産業、楽器産業をはじめ世界に誇るものづくりが盛んに行われ、数々の世界的な企業が誕生しています。輸送用機械関連企業ではスズキ㈱、ヤマハ発動機㈱、本田技研工業㈱、光・電子技術関連企業では浜松ホトニクス㈱、楽器関連企業ではヤマハ㈱、㈱河合楽器製作所などの企業が本市で創業し、世界屈指の工業都市として発展を続けています。
 また、高度な技術を持つサプライヤー企業の拠点も多く、「ものづくりのまち」として培われた技術力を土台にして強力な連携を生んでおります。

③第三都田地区工場用地のご案内
 本市では北区都田地区に全14区画の工場用地造成・分譲を進めています。本工場用地は3区画が契約済で、今後も造成が完了する区画より順次分譲を行なう予定です。区画面積は0.1ha~11.42ha(約317坪~約34,606坪)となっており、以下のようなメリットがある魅力的な用地です。

《浜松市第三都田地区工場用地 6つのメリット》

(ア)優れた交通アクセス
本州のど真ん中、新東名高速道路浜松SAスマートICから約5分の抜群のアクセス

(イ)災害に強い立地特性
沿岸部より約20kmの内陸部、標高約100m、N値50、活断層の無い強固な地盤

(ウ)日本有数の企業集積地
スズキ㈱、浜松ホトニクス㈱、ローランド㈱など約80社が集まる工業地帯に隣接

(エ)豊富な人材供給
人口80万人は静岡県ナンバー1。新興住宅街に近接し、近隣地区は人口増加地区

(オ)国内トップクラスの立地支援
最大39.5億円の魅力的なインセンティブ

(カ)産学官金の支援体制
近接する「静岡県工業技術研究所浜松工業技術支援センター」をはじめ、商工会議所やジェトロ浜松など、市内には産業支援機関が多く、オール浜松体制による企業経営が可能

 浜松市は、『やらまいか』という何事にも果敢に挑戦する伝統の進取の気性に象徴されるチャレンジ精神により、世界に冠たる数多くの企業が生まれている工業都市です。
 これからも市内に立地する企業にとって魅力のある都市であり続けられるよう、全国トップクラスの立地補助金や、産業基盤を活かしたイノベーション構想による産業支援、産学官金連携による経営サポートなど、本市に立地する企業に対する支援策を充実させております。
 ぜひ浜松を立地候補地としてご検討いただくとともに、立地に関する相談・質問・ご要望があればお気軽にお問い合わせください!

須賀川市 K-06


出展内容
●須賀川TRG企業用地、立地支援制度のご案内、市のPR等
出展者情報
URL:http://www.city.sukagawa.fukushima.jp/3685.htm
住所:〒962-8601 福島県須賀川市八幡町135番地
TEL:0248-88-9142 FAX:0248-72-9845
お問合せ先:産業部商工労政課 企業誘致商工振興係
shoukou@city.sukagawa.fukushima.jp
企業に選ばれるまちへ ~福島県須賀川市の挑戦~

 本市は、東日本大震災からの「復興期」から「発展期」へ新たなステージへ進むため、「選ばれるまち」の実現を大きなテーマとしております。この「選ばれるまち」とは「住む人」、「働く人」、「育てる人」、「訪れる人」、そして「企業」に「選ばれる」ことであり、決して受身の体制で待つ姿勢で臨むということではなく、むしろ選ばれるために積極的な取り組みを展開しています。
 特に、「企業に選ばれるまち」については、「地元雇用の創出による地域経済の好循環」や「定住化の促進によるまちの活性化」を進めるうえで極めて重要であります。
 須賀川市では、全国トップクラス、福島県内最大の企業立地支援制度をご用意して「須賀川テクニカルリサーチガーデン(TRG)」に立地される企業の皆様をお待ちしております。
 ぜひ、企業の皆様に須賀川市を選んでいただきますようよろしくお願い申し上げます。

【選ばれるまち すかがわ 3大メリット】
〇その1 「福島県内で最も恵まれた高速交通体系及び近隣産業支援機関の充実」
 豊かな自然環境に恵まれた須賀川市は、東北縦貫自動車道や国道4号、東北本線、東北新幹線、水郡線が通り、首都圏や仙台圏へのアクセスが容易で、高速交通体系に恵まれたまちです。さらには県内唯一の空の玄関口「福島空港」を有し、これらの高速交通網の整備により、人・物・情報などあらゆる分野において交流が活発化しております。
 また、近隣に産業支援機関が充実しており、様々な技術開発、情報提供などによる地域の応援体制が整っております。
(1)国立研究開発法人産業技術総合研究所『福島再生可能エネルギー研究所』
 平成26年4月開所。再生可能エネルギーの大量導入の早期実現に向けて、国内外の多様な外部機関と共同で、世界最先端の再生可能エネルギーの研究開発が実施されています。
(2)ふくしま医療機器開発支援センター
 平成28年11月開所。医療機器の安全性評価機能(海外の規制にも対応した安全性評価、国内初の大型動物試験等)や、国内外の医療機器メーカー等とのマッチング機能、コンサルティング・人材育成等機能を有します。
(3)福島県ハイテクプラザ
 製造業における新規開発相談、不良品発生の原因解明などの技術相談、試験機器の開放、各種分析・試験の代行などを行います。
(4)公益財団法人 郡山地域テクノポリス推進機構
 新事業創出育成事業、研究開発・起業化助成事業、人材育成事業、事業化コーディネート事業などを行います。

〇その2 「災害に強い安全で堅固な地盤」
 福島空港及び須賀川テクニカルリサーチガーデンを含む一体は、地震災害に強い堅固な地盤を有し、東日本大震災でも空港は機能を失わず、立地企業も建物、設備の被害が無く震災の翌日から事業を再開するなど、地震災害に対する強みが改めて証明されることとなりました。

〇その3 「全国トップクラス、福島県内最大の企業立地支援制度」
 立地する企業の皆様の負担を軽減するサポートシステムをご用意しております。
(1)工場等立地奨励金:用地取得費の60%を限度額なしで助成
 ※須賀川TRG以外は30%
 ※対象エリアは都市計画法第8条第1項第1号に掲げる準工業地域、工業地域、 工業専用地域のみとなります。
(2)雇用奨励金:新規雇用者1人当たり50万円を操業開始後3年間支給
 ※市外居住者は15万円
(3)本社機能移転に対する支援措置
 須賀川市に本社機能を移転した場合の支援制度で、支援を受ける場合「福島県地域再生計画」の認定を平成32年3月31日までに受ける必要があります。
 ・本社事業所等立地奨励金:土地取得額の60%又は事業所賃借額の30%を3年間交付
 ・雇用促進奨励金: 新規雇用者のうち市内居住者の雇用について50万円を3年間交付(市外居住者は15万円、転勤者は20万円)
 ・高速道路利用奨励金: 年100万円を3年間交付
(4)「ふくしま産業復興投資促進特区」
 市内の復興産業集積区域内において主要関連産業に対する設備投資又は被災者雇用を行う場合、法人税、法人事業税、不動産取得税、固定資産税について税制上の特例措置が受けられます。
 ・事業用設備等に係る特別償却等 機械・装置、建物等の投資に係る特別償却(最大100%)又は税額控除(最大15%)
 ・法人税等の特別控除
  被災雇用者に対する給与等支給額の10%を税額控除
 ・地方税の課税免除
  施設・設備の新増設による事業税(県税)、不動産取得税(県税)、固定資産税(市税)の免除
(5)立地後の継続的な支援制度
 本市へ進出後も円滑な企業活動をサポートします。
 ・須賀川市中小企業等人材育成事業補助金
  中小企業等が行う人材育成事業(研修参加、研修主催、先進地調査研修)を補助する。(補助対象経費の2/3 で、補助限度額40 万円)
 ・須賀川市中小企業ホームページ開設等支援事業補助金
  中小企業等がビジネスの契機となる情報発信の媒体としてホームページ開設等を行う事業を補助する。(補助対象経費の2/3 で、補助限度額15万円)※平成30年度より補助限度額をこれまでの10万円から、15万円に拡充しました。
 ・須賀川市中小企業産業見本市等出展支援事業補助金
  製造業等を営む中小企業等が新規市場開拓や販路拡大を目的に行う産業見本市等への出展事業を補助する。(補助対象経費の1/2 で、補助限度額20万円 ※須賀川市工業製品認定制度により認定を受けた製品の場合は、補助限度額30万円)※平成30年度より、これまでの出展料、運搬費に加え、印刷製本費、旅費、宿泊費も対象経費としました。
 ・工業製品認定制度
  企業が製造する工業製品を市が認定・公表し、市内外に広く情報発信することで、製品の販路開拓などを側面から支援します。認定工業製品については、市の広報誌やホームページへの掲載、製品カタログの作成・配布、各種展示会や市産業会館での展示などによりPRしています。

【須賀川TRGへの立地企業のコメント】
(非鉄金属製造業)
 工場増設を検討していた時に、高速道路や空港からのアクセスが良好な点、豊かな自然に囲まれた環境、自然や地形を生かした造成計画に魅力を感じ、立地を決断した。
(建築用金属製品製造業、電気機械器具製造業)
 当社は大阪府に本社を構えているが、福島空港を利用することで1時間30分足らずで本社との往来が可能という点に大変魅力を感じている。また、須賀川I.Cを利用することで陸上の物流コストも大幅に抑制することが出来ている。
(焼結機械部品製造業)
 頑強な地盤、区画や道路などのインフラ整備状況が自社工場用地として適していると判断し、立地を決断した。

福島県双葉町 K-07

出展内容
●町内に整備中の「中野地区復興産業拠点」のご紹介をいたします。
出展者情報
URL:http://www.futaba-fukkou.jp/
住所:〒974-8212 福島県いわき市東田町2丁目19-4
TEL:0246-84-5203 FAX:0246-84-5212
お問合せ先:復興推進課 fukko@town.futaba.fukushima.jp
町復興の先駆けとなる中野地区復興産業拠点への企業立地のご案内

○福島県双葉町と中野地区復興産業拠点の概要について
 福島第一原子力発電所の立地町である福島県双葉町は、東に太平洋、西に阿武隈山系を望む、福島県浜通り地方のほぼ中央に位置し、東京・仙台間を結ぶ国道6号、常磐自動車道、JR常磐線が町を縦断するとともに、郡山市に至る国道288号が町を横断しています。比較的温暖な気候で、冬は積雪が少なく、自然環境に恵まれております。
 町内の放射線量は、震災・事故から6年以上が経過する中、自然減衰等により事故直後と比べて大幅に低下しており、町内の避難指示解除準備区域約200haとJR双葉駅西側地区の約40haでは面的除染も終了しております。
 こうした中、町では、町内の避難指示解除準備区域(低線量区域)に、町の復興の先駆けとなる「働く拠点」として、平成30年度頃の一部供用開始を目指し、「中野地区復興産業拠点」を整備することと致しました。  「中野地区復興産業拠点」は、多くの関連事業がある福島第一原子力発電所の最寄りの産業団地であり、かつ、整備に巨額の資金が投じられる中間貯蔵施設と隣接しております。
 このような場所に「働く拠点」となる産業団地を整備し、多くの事業者の皆様に立地いただき町の復興の核とするとともに、町への人の流れを創出することによって、町内の交流人口を拡大し、飲食、物販、宿泊、物流その他の各種サービス業等の民間投資を有機的に誘発し、町の復興・再興を果たします。

○整備状況について
 当該拠点については、平成29年度における工事着工、平成30年秋・冬頃における一部供用開始と進み、「復興五輪」が開催される平成32年度には、ここで人々が働く姿を広く国内外へ発信できるよう、産業団地の整備に町として全力で取り組みます。
 将来的には、震災以降休業中だったJR常磐線双葉駅を自由通路とともに整備し、また復興拠点と双葉IC(仮称)をつなぐ復興シンボル軸によるアクセスの確保を、平成31年度内に予定しております。
 また、関連施設として、拠点内に「双葉町産業交流センター」を平成32年度内に整備予定です。これは就業者、来訪者等をつなぐ総合的サポート施設です。施設内には貸事務所や会議室をはじめ、コンビニ、レストラン、診療所等を備え、生活等を含めた就業者へのきめ細かい支援を行えるよう整備してまいります。
 なお、皆様のご心配されている津波の再来については、海岸堤防のかさ上げ、海岸防災林の整備等が予定されております。これにより、東日本大震災クラスの津波が再度発生すると想定しての被害のシミュレーションを行ったところ、ほぼ浸水しない計算結果となりました。

○企業の皆さまへの支援について
 国及び福島県では、地域経済活動活性化や雇用の拡大を促進するため、町内へ立地される企業の皆さまに対して、企業立地の奨励金などの優遇制度を設けております。また、今後、双葉町独自の企業支援についても検討を進めます。
 多くの企業の皆様のご来場をお待ちしています。

福井市 K-08

出展内容
●福井市の助成制度、魅力、産業用地のご案内
出展者情報
URL:http://www.city.fukui.lg.jp/dept/d260/kigyou/index.html
住所:〒910-8511 福井市大手3丁目10番1号
TEL:0776-20-5143 FAX:0776-20-5323
お問合せ先:福井市商工労働部商工振興課企業立地推進室
syoukou@city.fukui.lg.jp
福井の幸福度は日本一 日本海側の新たな拠点は福井市へ

 福井市は日本海側の中心に位置する人口27万人の都市です。市内には一乗谷朝倉氏遺跡をはじめとした歴史遺産や、豊かな食、自然、安心して子どもを生み育てられる環境や、お互いを尊重しあう風土があります。
 本市では産業の高度化を図るため、企業誘致に積極的に取組んでいます。最大8億円の助成金を用意するとともに、ニーズに併せた各種助成金を整備し、企業の皆様の経営戦略をバックアップいたします。
 また、本市は日本の中心に位置するため、3大都市へのアクセスに優れるとともに、地震発生確率が低いなど、企業の皆様が立地するにあたり、多くのメリットがあります。皆様が福井へいらっしゃることを、心よりお待ちしています。

最大8億円の助成金
投下固定資産額の10%~20%を助成する、国内トップクラスの助成金。研究開発施設や本社機能施設に対しての助成金もございます。

世界&国内へのゲートウェイ
国内三大都市へのアクセスに優れ、魅力的な輸送環境がビジネスを導きます。
・平成34年度北陸新幹線福井開通予定
・北陸自動車道、中部縦貫自動車道、舞鶴若狭自動車道による関西、中京圏との複数経路確立

豊かな生活環境
 都市の便利さと四季あふれる自然が一体となった豊かな住環境。低廉な家賃、子育てのしやすさなども暮らしを支えます。
 ・勤勉な県民性、低い離職率
 ・待機児童「0」、恵まれた子育て環境

千葉県 K-09

出展内容
●千葉県が施行している土地区画整理事業地内の保留地(宅地)の案内
出展者情報
URL:
https://www.pref.chiba.lg.jp/tosei/baikyaku-bunjou/kaneda-horyuuchi.html
https://www.pref.chiba.lg.jp/tosei/baikyaku-bunjou/kenyuuchi/tsukuba-horyuu/index.html
住所:〒260-8667 千葉県千葉市市場町1番1号
TEL:043-223-3551 FAX:043-222-4068
お問合せ先:
県土整備部都市整備局市街地整備課企画調整班 toshi2@mz.pref.chiba.lg.jp
金田事業班 toshi9@mz.pref.chiba.lg.jp
つくばエクスプレス沿線事業計画班 toshi10@mz.pref.chiba.lg.jp
東京湾アクアライン・つくばエクスプレスを活かした新たな街づくり ~千葉県の宅地分譲~

千葉県は、東京湾アクアラインの千葉県側の玄関口である木更津市と、つくばエクスプ
レス沿線にある柏市及び流山市で土地区画整理事業による新たな街づくりを進めていま
す。業務用から個人用まで幅広いニーズに対応する保留地(宅地)を販売中です。

(1)金田西地区(木更津市)
 東京湾アクアラインの着岸地である木更津市金田地区は「かずさアクアシティ」として多機能複合型の都市(商業、業務、流通、文化、レジャーなどの機能と多様なライフスタイルに対応した住宅地)の形成を目指しています。
 東京湾アクアラインと接続する高速道路ネットワークも整い、金田地区は東京都心や横浜、川崎方面と千葉県内各地を結ぶ、千葉県の新たな玄関口として、その機能を発揮し始めています。

地  区  名 金田西(木更津都市計画事業金田西特定土地区画整理事業)
アクセス 東京駅から高速バスで40分(木更津金田バスターミナル)
*アクアライン木更津金田インターチェンジに隣接
地区内及び
近隣の施設 等
木更津金田バスターミナル
三井アウトレットパーク木更津
木更津かんらんしゃパーク「キサラピア」
カインズモール、ベイシアスーパーセンター
龍宮城スパホテル三日月 他
価    格 35,000円~44,000円/m2
(平成29年度販売実績)

(2)柏北部中央地区(柏市)
 公民学連携による国際学術研究都市・次世代環境都市を目指す「柏の葉国際キャンパスタウン構想」(千葉県・柏市・東京大学・千葉大学)と整合を図りながら、『人と環境にやさしいまちづくり』をテーマに、千葉県が土地区画整理事業を進めています。
 柏の葉キャンパス駅を中心に、柏市景観まちづくり条例による景観重点地区の指定がなされ、魅力あるまちづくりが形成され商業店舗やマンションの立地が盛んです。

地  区  名 柏北部中央
(柏都市計画事業柏北部中央地区一体型特定土地区画整理事業)
アクセス 秋葉原駅から つくばエクスプレスで30分
(柏の葉キャンパス駅)
地区内及び
近隣の施設 等
ららぽーと柏の葉
T-SITE 柏の葉
辻中病院
県立柏の葉公園
千葉県東葛テクノプラザ
東京大学柏キャンパス 他
価    格 182,000円~485,000円/m2
(平成29年度販売実績)

(3)運動公園周辺地区(流山市)
 流山市総合運動公園を中心とした、緑豊かな田園環境を活かしながら、商業施設ゾーン、公共施設ゾーン、総合運動公園を中心としたスポーツ・アミューズメント施設ゾーンなどの色分けを行い、暮らしやすいまちづくりを行っています。
 市総合運動公園は、約18haの広大な敷地にアリーナなどの施設を配し、テニスを楽しむ人や遠足を楽しむ子供たちで賑わっています。

地  区  名 運動公園周辺
(流山都市計画事業運動公園周辺地区一体型特定土地区画整理事業)
アクセス 秋葉原駅から つくばエクスプレスで28分
(流山セントラルパーク駅)
地区内及び
近隣の施設 等
流山市総合運動公園
キッコーマンアリーナ
ケーヨーD2
東葛病院
暁星国際流山小学校・幼稚園 他
価    格 126,000円~182,000円/m2
(平成29年度販売実績)

(4)木地区(流山市)
 JR武蔵野線とつくばエクスプレスの乗換駅である南流山駅が近く、東京 都心部へのアクセスが良好です。
 地区の中心部に南流山地域全体の利便性を高める商業施設を配置し、また、 江戸川に面した区域は、豊かな自然環境を生かし、「子どもとお年寄りが安心して暮らせるまちづくり」を進めています。

地  区  名 木(流山都市計画事業木地区一体型特定土地区画整理事業)
アクセス 秋葉原駅から つくばエクスプレスで20分(南流山駅)
地区内及び
近隣の施設 等
ホームセンターコーナン
ヤオコー
ヤマダ電機
ユニクロ
AOKI 他
価    格 129,000円~180,000円/m2
(平成29年度販売実績)
住友商事株式会社/亀山市(三重県) K-10

出展者情報
住友商事㈱不動産投資開発事業部
 〒104-8610 東京都中央区晴海一丁目8番1号
 晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーY棟
亀山市産業建設部産業振興課
 〒519-0195 三重県亀山市本丸町577番地
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
URL:http://www.kameyama-t.jp TEL:0120-86-3110

「亀山・関テクノヒルズ」は、関東と関西の中間、全国へ向けた交通アクセスの要衝となる三重県に、開発面積約147haの規模で発展する産業団地です。現在、シャープ株式会社、凸版印刷株式会社、ユーテック株式会社など、多くのメーカー様がその生産拠点として進出。その他、高速道路交通網の利便性の高さを生かした流通拠点としても数々の物流企業様が進出しています。亀山市による企業誘致の強化として、奨励金の支給条件の緩和や雇用奨励金を新設するなどの支援制度の強化が新たに行われ、さらに、平成30年度には新名神高速道路(亀山西JCT~新四日市JCT間)が開通予定です。最終分譲区画の造成も竣工し、新たな企業様の進出を官民一体で全力支援してまいります。
●企業立地ポイント
 1.優れた交通アクセス
 2.充実した優遇制度
 3.BCP対策適地
●交通アクセス
 東名阪自動車道亀山PAスマートI.C.より約400m
 車で名古屋西I.C.まで約40分/吹田I.C.まで約1時間11分
 JR関西本線「亀山」駅より約5.6km、「関」駅より約3.0km
●人口・労働環境
 人口49,751人 (H.30.3時点)
 労働人口:26,715人 (H.30.3時点)
 有効求人倍率:1.56倍 (亀山市調べ)
 教育期間:三重大学/四日市大学/鈴鹿工業高等専門学校他
●企業立地優遇策
 亀山市産業振興条例(補助金等):土地取得価格相当額25%、若しくは、指定施設に係る各年度の固定資産税相当額50%(業種により異なります。)
 雇用促進奨励金:市内在住の雇用者一人あたり30万円
 ※詳細は、亀山市産業建設部 産業振興課までご連絡ください。
●ビジネス支援
 三重県雇用経済部企業誘致推進課
 亀山市産業建設部 産業振興課
 公益財団法人 三重県産業支援センター
 三重県工業研究所
 ジェトロ三重
 国立大学法人 三重大学地域イノベーション推進機構
●事業用地
 事業用地名:亀山・関テクノヒルズ
 所在地:三重県亀山市白木町西大谷1672番他
 開発面積:147ha
 分譲面積:約1,600m2~約58,000m2
 分譲価格:24,200円/m2

関東経済産業局 K-11
出展内容
●企業立地に係る支援策の紹介
●広域関東圏の立地情報の提供
出展者情報
URL:http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/kigyoricchi/index.html
住所:〒330-9715 埼玉県さいたま市中央区新都心1-1 合同庁舎1号館10F
TEL:048-600-0273 FAX:048-601-1293
お問合せ先:地域経済部 企業立地支援課

 関東経済産業局は、経済産業省の地方機関の一つで、我が国経済の心臓部とも言われる広域関東圏(1都10県)を管轄しています。
 広域関東圏は、県民総生産227兆円、就業人口2,376万人で日本の約4割の経済規模を持つなど、大きなビジネスポテンシャルを有する地域です。
 本ブースでは、企業立地にかかる相談・税制施策といった支援策をご紹介します。
 広域関東圏内への立地や事業展開をお考えのみなさまのご来場をお待ちしております。

※広域関東圏(1都10県)=茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県、静岡県)
岡山市 K-12


出展内容
●岡山市の立地環境、岡山市の魅力、岡山市の立地支援制度
●岡山市本社・中四国支店等立地推進事業補助金
出展者情報
URL:
http://www.city.okayama.jp/keizai/kigyouricchi/index.html
住所:〒700-8544 岡山市北区大供一丁目1番1号
TEL:086-803-1328 FAX:086-803-1738
お問合せ先:岡山市産業観光局 商工観光部 産業政策課 企業立地推進係
sangyouseisaku@city.okayama.lg.jp
中四国の拠点都市 政令指定都市岡山

 岡山市は人口72万人を擁する政令指定都市で、温暖で晴れの日が多く、自然災害が少ないなど気候風土にも恵まれた都市です。
 市内には、国内トップレベルの優れた研究を行う医療・理工系大学が数多く存在し、優秀な人材を育成するための基盤が充実しています。さらに、近畿と九州、山陰と四国を結ぶクロスポイントに位置し、優れた交通アクセス網を有するなど、企業の皆様にとりましても数多くの立地メリットがございます。
 岡山市では、産業の活性化や企業誘致、新産業の育成などを通じて、人・もの・情報を集積、交流させ、持続的に都市活動を営む力を高めてまいりたいと考えております。中四国さらには西日本圏域の拠点都市として、さらなる飛躍を期する岡山市への立地を心からお待ち申し上げております。

1 中四国の拠点都市
 岡山市は、新幹線を含め8本の鉄道と東西南北に高速道路が整備されているため、西日本全域をカバーできます。
 工場、物流施設の立地や、中四国管内の統括拠点や広域的営業拠点としても最適な立地です。
<充実の交通アクセス>
【鉄道】
 岡山駅はすべての新幹線が停車し、東京、名古屋、大阪、神戸、福岡など、主要都市からのアクセスが大変便利です。在来線は7路線が乗り入れ、中四国地方の全ての県都へ乗り換えなしで往来が可能な唯一の駅です。
【空港】
 車で岡山ICまで10分、市内中心部まで30分の距離にあり、有料駐車場276台と約
 2,900台収容の無料駐車場を完備するなど、陸上交通との連絡性も高くなっています。
 国内3路線(東京、札幌、那覇)、国際4路線(ソウル、上海、香港、台北)が就航し、航空貨物ターミナルも整備されています。
【高速道路】
 西日本を東西に貫く道路と日本海から太平洋に至る道路が県内2か所で交差しているため、幅広い範囲の陸上輸送が可能です。高速道路を使えば、岡山ICからは国際拠点港湾の水島港 まで約30分、また、神戸港まで2時間以内で到達可能です。
【港湾】
 岡山港は、移出量105万トン、移入量200万トンの貨物を取り扱う重要港湾(H28実績)であり、新岡山港は、小豆島へのフェリーの基地として、また瀬戸内クルージングの母港として利用されています。
   
2 恵まれた自然環境
【晴れの国おかやま】
 年間降水量1mm未満の日数が全国1位 
 平年値(1981-2010年)276.8日(気象庁「日本気候表」)
【少ない地震】
 直下に活断層が存在せず、地震回数は東京の1/30です。
【少ない風水害】
 過去10年間で台風が岡山市へ上陸したのは1度だけです。
【良質で豊富な水】
 2本の一級河川が流れているため、水不足になることはほとんどありません。また、岡山市の水道水は、安全でおいしい水として知られています。

3 岡山市の産業
 卸・小売、飲食といったサービス産業が発達しており、第2次産業では食品・飲料、繊維、印刷、金属製品、生産機械器具などのいわゆる軽工業の占める割合が高くなっています。
 近年では、交通の利便性に優れ、地震などの災害リスクの低さなどから、企業の中四国の営業拠点、物流拠点の立地が進んでいます。

4 岡山市の立地支援制度
岡山市本社・中四国支店等立地推進事業補助金
 (1) 補助対象事業
 ・本市において、本社、本社機能、中四国支店等を建設又は賃借して事業を行う企業
 (2) 補助内容
 ① 市外に本社を設置している事業所
 [建設型]
 ・土地固定資産評価額×3%+建物固定資産評価額×9%(限度額3億円)
 ※増設の場合は補助率、限度額ともに1/2
 ※重点分野は、上記補助率の1/2を加算、限度額4.5億円
 [賃借型]
 ・事業所整備費(施設整備費、事務機器購入費)の1/2(限度額300万円)
 ※事務機器のリースは対象外
 ※重点分野は、限度額450万円
 [人材確保奨励金]
 ・市内に住所を有する新規常用雇用者1人当たり60万円
 ※障害者の雇用は1人当たり120万円(限度額なし)

 ② 市内に本社を設置している事業所
  [人材確保奨励金]
 ・市内に住所を有する新規常用雇用者1人当たり60万円
 ※障害者の雇用は1人当たり120万円(限度額なし)
 
岡山市企業立地促進奨励金
 (1) 補助対象事業
 ・本市において、一般製造工場又は研究所等を立地して行う事業
 (2) 補助内容
 [土地・建物補助金]
 ・土地固定資産評価額×3%+建物固定資産評価額×9%(限度額3億円)
 ※増設の場合は補助率、限度額ともに1/2
 ※重点分野は、上記補助率の1/2を加算、限度額4.5億円
 [人材確保奨励金]
 ・市内に住所を有する新規常用雇用者1人当たり20万円(重点分野60万円)
 ※障害者の雇用は1人当たり40万円(重点分野120万円)(限度額なし)

岡山市再投資・拠点強化促進奨励金
 (1) 補助対象事業
 ・本市において、操業開始後10年を経過した既存工場等の統合・集約による戦略的再投資及び拠点強化を図る事業
 (2) 補助内容
 [建物機械装置補助金]
 ・建物固定資産評価額×9%+償却資産固定資産取得価格×3%(限度額3億円)
 ※償却資産の対象は、機械及び装置
 ※重点分野は、上記補助率の1/2を加算、限度額4.5億円
 [人材確保奨励金]
 ・市内に住所を有する新規常用雇用者1人当たり60万円
 ※障害者の雇用は1人当たり120万円(限度額なし)

岡山市物流施設誘致促進奨励金
 (1) 補助対象事業
 ・本市の市街化調整区域内の民有地等において、物流施設を立地して行う事業
 (2) 補助内容
 [土地・建物補助金]
 ・土地固定資産評価額×3%+建物固定資産評価額×9%(限度額3億円)
 ※増設の場合は補助率、限度額ともに1/2
 [人材確保奨励金]
 ・市内に住所を有する新規常用雇用者1人当たり20万円
 ※障害者の雇用は1人当たり40万円(限度額なし)

岡山市都市型サービス産業推進事業補助金
 (1) 補助対象事業
 ・本市において、コールセンター等(インバウンド)を新設又は増設して行う事業
 (2) 補助内容
 [ソフト支援]
 ・研修期間中の賃金(通勤手当を含む)
 ・研修にかかる費用
 [ハード支援]  
 ・事業所整備費(施設整備費、事務機器購入費)又は賃料の12か月分
 ※ 補助率50%
 ※「ソフト支援+ハード支援」上限額3,000万円(増設の場合、2,000万円)
  ハード支援は上限1,000万円(増設の場合、500万円)

徳島県商工労働観光部企業支援課 K-14

出展内容
●企業立地優遇制度(助成金等)、事業用地や空き物件、誘致事例等のご紹介
出展者情報
URL:(徳島県企業誘致ガイドホームページ)
http://www.pref.tokushima.jp/promoting/
住所:〒770-8570 徳島県徳島市万代町1丁目1番地
TEL:088-621-2155 FAX:088-621-2853
お問合せ先:企業支援課立地推進担当 kigyoushienka@pref.tokushima.jp
一歩先の未来へ!経済・好循環とくしま
~ワンストップサービスで、立地前から立地後まできめ細やかにサポートいたします~

・大都市圏からの交通ネットワークが充実
・製造業から情報通信関連業まで企業立地優遇制度が充実
・ワンストップサービスにより、新規立地から次期増設、さらには販路拡大まで支援

 徳島県は、東京から飛行機で約1時間10分(1日11便)、大阪からは車で約2時間と四国でも大都市圏から比較的近くなっています。また、福岡線も今年の3月25日から1日2便運行しており、九州へのアクセスも向上しています。
 県では、現在2つの光を活かして誘致活動を行っております。
 一つ目は、「LED」関連産業の集積であり、すでに県内に140社の関連企業が立地しています。優遇制度でも補助額最大15億円、補助率20%と特に力を入れています。
 二つ目は、全国屈指の「光ブロードバンド環境」を活かした情報通信関連産業の集積です。全国トップクラスの優遇制度も有り、県中心部ではIT企業やコールセンター企業、過疎地域には都市部企業のサテライトオフィスなど多数立地しています。
 そのほか、政府機関である消費者庁の徳島県庁移転、東京オリンピックのエンブレムにも採用された藍色「阿波藍」、徳島空港の国際線ターミナルの完成、水素社会の実現に向けた「水素グリッド構想」の策定、線路と道路の両方を走行できる世界初DMV車両の開発、アニメ界での一大イベントに成長したマチ★アソビなど、多くの話題があります。
 多くの産業が成長し、経済の好循環が拡大している徳島への立地について、ご興味のある企業様へ、ワンストップサービスで支援させていただきます。

1.交通アクセス
 東京から飛行機で約1時間10分(1日11往復)
 大阪から車で約2時間
 福岡から飛行機で約1時間(1日2往復)

2.主な事業用地
 ○用地名 第3小山北工業団地(平成31年度末完成予定)
  所在地 徳島県美馬郡つるぎ町貞光字小山北242-1
  敷地面積 20,339m2
  価格 11,000円/m2(予定)

 ○用地名 石井町高川原(民有地)
  所在地 徳島県名西郡石井町高川原字高川原
  敷地面積 115,611m2
  価格 20,000~50,000円/m2(交渉による)

 そのほか、ご希望をお聞きし、県内各地の民有地等から条件に合った土地をお探しいたします。

3.企業立地優遇策(概要)
 ○企業立地促進補助金(製造業向け)
 ・「LED関連産業」「環境・エネルギー関連産業」
  投下固定資産:補助率20%(限度額15億円)
  建物・機械設備等のリース経費:補助率50%(限度額2,000万円/年(最大5年間))
  新規地元雇用助成:1人につき70万円(限度額6,000万円)

  そのほか、「医療・介護・健康関連」「地域ブランド化推進(機械金属、木材、食品等徳島の特性を活かした業種」「ベンチャー企業等」など様々なメニューをそろえています。

 ○情報通信関連立地促進補助金(補助対象期間は5年間)
 ・コールセンター事業、データセンター事業、デジタルコンテンツ事業ほか
  新規地元雇用助成:1人につき70万円(パート社員等は40万円)(限度額なし)
  事業所賃料、通信回線使用料:補助率50%(限度額2,000万円/年)
  リース経費:補助率50%(限度額1,000万円)(初年度のみ)
  投下固定資産:補助率20%(限度額2,000万円)(初年度のみ)
  研修費用:補助率50%(限度額1人あたり10万円)

 ○ふるさとクリエイティブ・SOHO補助金(サテライトオフィス向け。補助対象期間は3年間)
 ・クリエイティブ事業、SOHO事業
  事務機器、通信回線使用料:補助率50%(限度額100万円/年)
  事業所賃料:補助率50%(限度額30万円/年)
  新規地元雇用:1人あたり30万円(パート社員は15万円)(限度額なし)

 ○外資系企業等誘致事業補助制度(補助対象期間は3年間)
  事務機器・通信回線使用料:補助率50%(限度額:1,000万円/年)
  事業所賃料:補助率50%(限度額1,000万円/年)
  雇用助成:1人あたり50万円(パート社員は30万円)(限度額なし)

 そのほか、「本社機能の移転・拡充」を実施される場合や、「地域未来投資促進法に基づく地域経済牽引事業」を実施される場合には、国税の減免だけでなく、県税の減免制度や補助制度を設けております。

堺市役所 K-15

出展内容
●堺市の都市魅力の紹介、企業立地に関する優遇施策の紹介等
出展者情報
URL:http://www.city.sakai.lg.jp/sangyo/shienyuushi/index.html
住所:〒590-0078 大阪府堺市堺区南瓦町3番1号
TEL:072-228-7629 FAX:072-228-8816
お問合せ先:産業振興局 商工労働部 産業政策課
sansei@city.sakai.lg.jp
製造品出荷額等は全国6位、人口1人当たりの製造品出荷額等は政令市1位、全国屈指の産業都市 堺市の企業立地施策をご紹介

 堺市は、大阪市の南に位置し、新大阪や関西国際空港へは約35分とアクセス良好、自然豊かで子育てしやすい住環境に恵まれています。
 臨海部は石油化学コンビナート、先端企業や優れた環境技術を有する企業、大型物流施設が、内陸部は高い技術を有する金属加工、機械器具製造業を中心とした中小企業が立地し、都心地域では優良なオフィス環境を有しており、製造品出荷額等は3兆7千億円超で全国6位、人口1人当たりの製造品出荷額等は政令市1位です。
 堺市では、工場の増改築・設備導入の税軽減制度、補助金や新設オフィスの賃料補助金をご用意しており、大阪で営業所や事業拠点をお探しの方にオフィス情報、工場・用地情報をご提供します。

和歌山市役所 K-16

出展内容
●事業用地の案内、立地の提案、企業立地にかかる優遇制度の紹介、観光案内等
出展者情報
URL:http://www.city.wakayama.wakayama.jp/jigyou/ sangyoukigyousien/
1001189/index.html

住所:〒640-8511 和歌山県和歌山市七番丁23番地
TEL:073-435-1040 FAX:073-435-1262
お問合せ先:産業政策課 企業立地班
魅力あふれる和歌山市の企業立地

 和歌山市は紀伊半島の北西部に位置し、北部は緑豊かな和泉山脈が連なり、北西部から南部にかけては風光明媚な紀淡海峡や和歌浦湾に面するなど豊かな自然に恵まれ発展した人口36万人の中核市です。
 交通については、京奈和自動車道、第二阪和国道など広域基幹道路ネットワークも充実し、国際ハブ空港である関西国際空港から40分以内、大阪市内からも1時間圏内と交通アクセスも良く、ビジネス環境も良好な地域です。
紀州徳川家55万5千石の和歌山城城下町として栄え、明治以降、綿ネル、捺染、木工、皮革などが地場産業として発達し、戦後は鉄鋼業や化学工業などの重化学工業を中心とした産業も発展してきました。現在は、世界シェアトップクラスの大企業から成長性豊かな魅力ある中小企業まで多くの企業が立地しているほか、市内の中心部にはオフィスビルが立ち並び、広大な企業用地も整備されています(写真参照)。
 このような状況の中、和歌山市ではさらなる製造業の持続的な発展やサービス産業の活性化などを施策の重点項目に据え、企業様へのフォローアップの強化に努めており、企業立地促進奨励金制度やワンストップ窓口などの充実した支援策も用意しています。また、子育て環境日本一を目指して、働きやすく住みやすいまちの形成にも力を入れています。
 和歌山市ブースでは、企業立地にかかる優遇施策を中心として、物件情報・生活環境にかかる情報・観光情報などの紹介を行います。地方都市への事業展開を検討されている企業の皆様方は、ぜひ当ブースにもお越しいただきますようお願いします。

仙台北部中核都市建設連絡協議会 K-17

出展内容
●自動車産業等が盛んな仙台北部中核工業団地群への立地の提案となります。
出展者情報
URL:
第一仙台北部中核 
http://www/pref/miyagi/jp/site/tichi-guide/e-guide-13-1sendaihokubu2017.html
第二仙台北部中核
http://www/pref/miyagi/jp/site/tichi-guide/e-guide-12-2sendaihokubu2017.html
住所:〒981-3692 宮城県黒川郡大衡村大衡字平林62
TEL:022-344-1575 FAX:022-345-4853
お問合せ先:大衡村役場 産業振興課 企業立地推進係
kigyou@village.ohira.miyagi.jp
東北、宮城県へ立地を検討している企業様へのご提案となります。

 宮城を代表する工業団地である仙台北部中核工業団地群は、仙台市中心部から北へ約25kmに位置し、東日本を横断する国道4号と東北自動車道に隣接する等、物流面で非常に高い利便性を有するほか、生産関連インフラ(工業用水・電気・ガス等)が完備されており、自動車関連企業の集積が進んでいます。平成22年12月には、東日本を横断する東北縦貫自動車道の大衡インターチェンジが開通し、国道4号線に隣接する物流面の利便性が高い工業団地です。また、仙台北部道路を利用し、仙台国際貿易港や仙台空港等の輸送拠点へのアクセスがさらに向上しました。
 「第一仙台北部中核工業団地」は、仙台市を母都市として先端技術産業や学術研究機能の集積を図ることを目的とした仙台北部中核テクノポリス構想の生産拠点として開発された大規模で立地環境が整備された工業団地です。
 「第二仙台北部中核工業団地」は、第一仙台北部工業団地同様に仙台北部中核テクノポリス開発区として位置づけられ整備された工業団地で、仙台市の高度な都市機能を活用しながら先端技術産業の集積を目指しています。団地内には周辺環境との調和を図りながら工場立地に必要な各種のインフラが完備されています。
 
仙台北部中核工業用団地群・生産関連インフラの御紹介
◆用水
・第一仙台北部中核工業団地
→大和町より上水2,320m3/日
 宮城県より工業用水22,000m3/日
・第二仙台北部中核工業団地
→大衡村より上水3,835m3/日
 宮城県より工業用水4,050m3/日
◆電力
・第一、第二仙台中核工業団地共通
→東北電力より一般高圧(6,000V)、特別高圧(6,0000V)を敷設
◆ガス
・第一、第二仙台中核工業団地共通
→仙台市ガス局より都市ガス供給可
◆排水
・第一、第二仙台中核工業団地共通
→公共下水道(企業内処理の上、排水)

第一仙台北部中核工業団地分譲価格
→15,600円/m2~17,260円/m2
第二仙台北部中核工業団地
→14,300円/m2~16,700円/m2

涌谷町 K-18

出展内容
●事業用地のご案内、企業立地に関する優遇制度のご案内
出展者情報
URL:http://www.town.wakuya.miyagi.jp/sangyo/kougyoudanchi.html
住所:〒987-0192 宮城県遠田郡涌谷町字新町裏153-2
TEL:0229-43-2119 FAX:0229-42-3313
お問合せ先:企業立地推進室
kigyouricchi@town.wakuya.miyagi.jp
涌谷町の新たな事業用地のご案内「黄金山工業団地」

 涌谷町は、宮城県北東部、仙台市から約50kmに位置し、町土の43%が農用地、30%が山林と自然系土地利用が町域の7割超を占め、自然環境に恵まれており、年間平均気温は11.6℃と東北地方では比較的温和な地域です。
 日本初の産金の地、万葉集北限の里でもあり、天平21年(749年)日本で初めて金が産出され、奈良東大寺の盧舎那仏の建立にあたり、黄金900両(13kg)を鍍金用として献上したという歴史があります。また「保健・医療・介護・福祉」の一体的な取組み(地域包括医療ケアシステム)は全国のモデルとして評価されてきました。
 平成29年度には「黄金山工業団地」の分譲を開始しており、企業立地促進奨励金や便宜供与、子育て支援政策の拡充など、立地環境並びに生活環境の整備に取り組んでいます。
 涌谷町への企業の皆様の立地を、心よりお待ちしております。

〈町の概要〉
人  口:16,572人
世 帯 数:6,068世帯(平成30年1月31日現在)
労働人口:約22万人(20km圏域人口 平成27年度国政調査)
有効求人倍率:1.59(平成30年1月 ハローワーク古川管内)

〈黄金山工業団地の概要〉
分譲面積 35,000m2(1~2区画を予定)
分譲単価 8,000円/m2
アクセス 東北自動車道古川ICまで30分
     三陸自動車道松島北ICまで30分
詳細は下記HPをご覧ください。
http://www.town.wakuya.miyagi.jp/sangyo/kougyoudanchi.html

岐阜県 K-20

出展内容
●岐阜県の工場用地、優遇制度、人材確保支援策、本社機能移転支援制度のご案内
出展者情報
URL:http://www.pref.gifu.lg.jp/sangyo/shokogyo/kigyo-yuchi/11342/index_15709.html
住所:〒500-8570 岐阜市薮田南2-1-1
TEL:058-272-8372 FAX:058-278-2659
お問合せ先:商工労働部 企業誘致課 c11342@pref.gifu.lg.jp
リニアのまち「岐阜」を拠点としませんか~岐阜県にリニア駅と中部総合車両基地が設置されます!~

「岐阜」を拠点とする理由があります。

①優れた交通アクセス
 東海環状自動車道を始めとした高速道路網の整備により、愛知県、関西・北陸地域の市場や取引企業への所要時間が大幅に短縮され、物流コストの低減が可能です。平成36年度には東海環状自動車道西回りの開通が見込まれ、岐阜から全国へのアクセスが更に向上します。また、平成39年にはリニア中央新幹線東京-名古屋間の開業が予定されており、リニア岐阜県駅からは、東京まで1時間以内で結ばれる予定です。

②モノづくり産業の集積
 既存の自動車産業はもとより、国際戦略総合特区の指定により航空宇宙関連の企業集積が促され、さまざまな企業間の交流を生み出し、新たなビジネスチャンスにあふれています。

③強固な地盤、豊富な水
 丘陵地で地盤が強固な東濃地方は地盤支持が必要な製造業に特に適しています。また、地下水が豊富な西濃地方は水利用を重視するニーズに応えます。

④安価な用地
 名古屋から1時間圏内かつ高速道路IC付近で坪3.5万円程度の用地もあります。優良でリーズナブルな用地をご紹介します。

⑤豊富で良質な人材
 岐阜大学、岐阜高専をはじめとした工業系教育機関が充実しており、毎年多くの優秀な人材を輩出しています。全国平均と比べて、製造業従事者が多いのが特徴です。

<人口・労働環境>
・人口 :201万人(平成30年1月1日現在)
・労働力:110万人(平成29年平均)
<教育機関>
・大学:14校(岐阜大学、情報科学芸術大学院大学、岐阜薬科大学など)
・高等専門学校:1校(岐阜工業高等専門学校)
・高等学校(工業科9校、商業科・情報系学科20校、総合学科8校):37校
<有業者に占める製造業従事者の割合>
・岐阜県 :23.7%(全国8位)
・全国平均:16.8%
※出典:総務省統計局「平成24年就業構造基本調査」

⑥優れた住環境
 山紫水明の豊富な自然に恵まれ、ゴルフ場やスキー場、観光地も数多くあり、さらには生活コストも安価で住みやすい地域です。
<一人あたり居住室畳数>
・岐阜県 :15畳
・全国平均:13畳
※出典:総務省統計局「平成25年住宅・土地統計調査」

⑦充実した公的サポート体制
 用地提案、各種申請手続き、立地後のアフターケアまで県を窓口としてワンストップサービスを実施しています。

【主な工場用地】

所在地 工場用地名 区画数 分譲面積(m2 分譲単価(円/m2
北方町 北方町企業誘致エリア 1区画 48,366 30,250
大垣市 ソフトピアジャパン 5区画 1,151~3,860 79,600~84,400
垂井町 府中離山工業団地 1区画 54,000 22,000~24,000
(予定)
大野町 揖斐川工業跡地 1区画 29,517 21,180
大野町 テクノパーク大野 2区画 29,300、32,400 18,200~16,400
池田町 旧日東あられ新社池田工場跡地 1区画 16,974 26,511
関市 関市黒屋工業団地 1区画 160,358
(平場面積88,804)
30,250(平場価格)
郡上市 ミノグループ旧八幡工場 1区画 2,808 42,731
可児市 可児市二野工業団地 1区画 23,491 29,431
可児市 可児市兼山工場用地 1区画 8,442 10,606
恵那市 武並町藤相戸工業用地 1区画 24,066 9,100
高山市 清見造成地 1区画 30,880 10,000
飛騨市 北陸電気工業古川工場跡地 1区画 8,970 12,978

※この他にも用地があります。お気軽にお問い合わせください。

【優遇制度(要件あり)】
・岐阜県企業立地促進事業補助金
→東海3県では唯一、土地も対象としています。
→コールセンター、データセンターなどの事業所や研究所、植物工場も対象となります。
・岐阜県大規模空き工場企業誘致補助金
・岐阜県本社機能移転促進事業補助金
※その他、本社機能移転をした場合の税制上の優遇制度や立地市町村による優遇制度等があります。
【ビジネス支援施設】
・岐阜県食品科学研究所(仮称)(平成31年度開所予定)
・岐阜県中小企業総合人材確保センター
・岐阜県工業技術研究所
・岐阜県産業技術センター
・岐阜県情報技術研究所
・岐阜県セラミックス研究所
・岐阜県生活技術研究所
・(公財)岐阜県研究開発財団

【企業が岐阜県へ立地した主な理由の上位】
1位:交通アクセス
2位:県・市町村の補助金、奨励金制度
3位:県・市町村のサポート
4位:用地の価格
※出典:平成24年7月企業誘致課調査

八戸市(青森県) K-21

出展内容
●事業用地の案内・支援制度など、立地に関する各種情報の提供
出展者情報
URL:http://www.hachinohe-yuchi.jp/
住所:〒031-8686 青森県八戸市内丸1-1-1
TEL:0178-43-9048 FAX:0178-43-2256
お問合せ先:商工労働観光部 産業労政課 企業誘致推進グループ
sangyo@city.hachinohe.aomori.jp
北東北最大の産業集積を誇る都市「八戸市」
8つの未来力で、企業の皆様の飛躍をバックアップいたします!

(1)八戸市はこんなところ
 八戸市は青森県南部の太平洋側に位置し、青森県南、岩手県北の経済の中心にある北東北を代表する中核都市です。
○人口:23万1,257人(H27国勢調査) 【青森県第2位】
○製造品出荷額等:5,127億円(H27)    【北東北第1位、東北5位】
○水揚げ数量:9.9万トン(H29速報値)  【全国第7位】
○年間商品販売額:7,060億円(H26)   【青森県第2位】
○八戸港コンテナ取扱量:56,429TEU(H29速報値)【実入りコンテナで過去最高】
○商圏人口:約63.4万人(H23)      【青森県内~岩手県北】

(2)産業都市「八戸」
 古くから三陸沖の好漁場に恵まれた、日本有数の水揚高を誇る漁港を有する水産都市ですが、昭和39年の新産業都市指定以降、基礎素材型産業と高度技術産業が集積する北東北最大の工業都市として、また国際コンテナ航路を有する物流拠点都市としても発展を続けています。

(3)8つの未来力
【1.陸・海・空、あらゆる高速交通の結節点】
○八戸市への交通アクセスは、新幹線、高速道路、空港、港湾と、陸・海・空の充実したインフラが整備。東北新幹線で、東京から最速2時間42分。

【2.世界とつながる国際物流拠点】
○八戸港は、中国・韓国航路や韓国航路等の国際航路と3つの国際フィーダー航路が就航する重要港湾。

【3.新たなエネルギー拠点】
○東北最大規模のLNG(液化天然ガス)輸入基地「八戸LNGターミナル」があり、総延長22キロの導管設置により、クリーンエネルギーLNGが安定供給可能。

【4.北東北最大級の産業集積】
○分譲中の「八戸北インター工業団地」は、海抜40~60mの高台に位置し、港から近い立地にありながら津波のリスクが少ない工業団地。
○全国トップクラスの優遇制度(一例)
 ①用地取得/用地取得費の50%以内を補助(市)
 ②設備投資/設備投資額の20%以内を補助(県・市)
 ③雇  用/一人あたり30万円を補助(市)
 ④税  制/5年間固定資産税の課税免除(県・市)など

【5.安定した企業活動を支える自然環境】
 北国でありながら降雪量が極端に少なく、一年を通して晴天の日が多く穏やかな気候が特徴。

【6.人材の宝庫】
 大学、高専などの高等教育機関が充実しており、IT系の専門学校や工業高校も複数あるなど、人的資産が豊富。

【7.世界へ羽ばたく企業群】
 世界トップシェアを誇る企業が複数立地しており、新たな拠点開設など事業拡大を図りながら操業中。

【8.暮らしやすい街】

 住宅地の平均価格が安く、保育所や都市公園が充実。
北陸地域企業誘致連絡会 K-22
出展内容
●北陸(富山県、石川県、福井県)の事業用地・優遇制度の案内
出展者情報
URL:http://www.hokkeiren.gr.jp/CEIEIRD/index.html
住所:〒920-0981 石川県金沢市片町2丁目2番15号
TEL:076-232-0472 FAX:076-262-8127
お問合せ先:
富山県 商工労働部 立地通商課
http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1307/index.html
石川県 商工労働部 産業立地課
http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kigyo/kigyoyuchi.html
福井県 産業労働部 企業誘致課
http://www.yuchi.pref.fukui.jp/
北陸電力 エネルギー営業部 企業誘致チーム
http://www.rikuden.co.jp/business/richi.html
北陸経済連合会
http://www.hokkeiren.gr.jp/
北陸は企業立地に最適なロケーション!

〈企業立地ポイント〉
1.本州のほぼ真ん中で三大都市圏からのアクセス抜群
2.日本海側屈指の工業圏
3.「都道府県幸福度ランキング」トップクラス

 北陸地域企業誘致連絡会は、国内企業の誘致を目的として、北陸三県(富山県、石川県、福井県)と北陸電力(株)、北陸経済連合会により構成する団体です。
 北陸は、本州のほぼ真ん中で、東京・大阪・名古屋の三大都市圏すべてから、ほぼ300km以内という絶好の場所に位置し、三大都市圏からのアクセスが抜群であるとともに、台風の接近数や大地震の発生率が極めて低く、リスク分散にも最適な立地です。
 また、伝統的な地場産業や繊維工業で培ってきた技術力を生かし、今日では電気・電子工業、機械工業、医薬品、化学など先端産業においても裾野の広い産業集積を誇っており、日本海側屈指の工業圏となっています。
 さらに、(一財)日本総合研究所による「都道府県幸福度ランキング2016年度」(総合ランキング)では、福井県が1位、富山県が3位、石川県が5位となるなど、暮らしの満足度も全国トップクラスです。

<主な事業用地>


 
事業用地名 所在地 全体分譲面積 今回分譲面積 分譲価格
富山県 新港臨海 工業用地 射水市 427ha 11ha 応相談
石川県 金沢港東部工業用地 金沢市 7.5ha 7.5ha 応相談
福井県 テクノポート福井 福井市 坂井市 731.2ha 5.8ha 14,520円/m2~ 

<人口・労働環境>
・人口:106万人(富山県)、115万人(石川県)、78万人(福井県)
・労働力:57万人(富山県)、62万人(石川県)、45万人(福井県)

境町(茨城県) K-23

出展内容
●圏央道境古河IC周辺の新産業用地,境町の魅力を紹介
出展者情報
URL:http://www.town.sakai.ibaraki.jp/
住所:〒306-0495 茨城県猿島郡境町391-1
TEL:0280-81-1304(直通) FAX:0280-86-7521
お問合せ先:企業立地推進室 krichi@town.sakai.ibaraki.jp
「自然と近未来が体験できるまち」
~そうだ!境町に行ってみよう~

 境町は東京都心から50km圏内,関東平野のほぼ中央,茨城県南西部に位置した人口約2万4千人の町です。利根川と江戸川の恵まれた自然環境と豊かな歴史・文化に育まれながら発展を遂げ,平成27年には圏央道「境古河IC」の供用が開始されました。
 さらに昨年,圏央道の茨城県内区間が全線開通し,東名高速道路から東関東自動車道まで,東京から放射状に延びる6本の高速道路が圏央道で結ばれたことで,都心方面だけでなく,東北・中部・近畿方面へのアクセスも格段に向上しました。この抜群の好立地を生かした物流・産業の拠点として,境古河IC周辺において新たな産業用地の整備と企業誘致に取り組んでいるところです。
 また当町は,進出企業の社員のみなさまに安心して移住・定住していただけるよう,子育て支援をはじめとした施策を積極的に推進しています。
 企業のみなさまの進出と社員のみなさまの生活を全力でサポートしてまいりますので,当町への立地をぜひご検討ください。心よりお待ちしております。

【圏央道 境古河ICからのアクセス】
 東北自動車道 久喜白岡JCTまで15分
 関越自動車道 鶴ヶ島JCTまで40分
 中央自動車道 八王子JCTまで60分
 東名高速道路 海老名JCTまで90分
         名古屋ICまで4時間30分
 常磐自動車道 つくばJCTまで20分
 東関東自動車道 大栄JCTまで50分
 成田空港まで60分 <境古河IC~成田空港 高速バス運行中>
 東京駅まで60分

【新しい産業用地】
 圏央道「境古河IC」周辺に2つの新しい産業用地の開発を進めています。
 <境古河IC周辺地区>
 事業手法:土地区画整理事業(組合施行・業務代行方式)
 開発計画面積:24.6ha
 法規制:市街化区域(準工業地域,地区計画)
 ICからの距離:直結
 <猿山・蛇池地区>
 事業手法:開発行為(地区計画の設定)
 開発計画面積:10.6ha
 法規制:市街化調整区域
 ICからの距離:0.5km

【人口・労働環境】
 境古河ICから半径20km圏内の人口は約130万人。茨城県内だけでなく埼玉県,千葉県なども通勤圏ですので十分な雇用の確保が見込めます。
 ・境町の人口:24,338人 (平成30年2月現在)
  労働人口:約1.6万人
 ・半径20km圏内の人口:約130万人
  労働人口:約85万人 
 ・有効求人倍率:1.56倍(平成30年1月)

【移住定住】
 住みやすいまちを目指し,境町に転入されるみなさまを力強くサポートします。
 ・町民税:全国初の試み!町民税相当額1.5年分を奨励金として交付
 ・住宅取得:子育て・新婚世代へ奨励金50万円を交付
  IターンUターン者へ奨励金を3年間交付
 ・マル境医療制度:20歳(学生)までの医療費無料
 ・子育て支援:赤ちゃんクーポン券を最大で3万円分支給
  (全国トップクラスの支給額)
  第3子以降の出産奨励金を総額50万円支給
  第3子以降の3歳未満児の保育料を無償
  第1,2子の給食費半額,第3子は無料
  子育て応援アプリ「ママフレ」,「電子母子手帳」の導入
 ・教育: 全国に先駆け!実践的な英語教育「スーパーグローバルスクール」の実施
  (全小中学校で毎日!フィリピン人講師による英語教育を実施)
   教育プログラム「リーダー・イン・ミー 7つの習慣」を実施
  小中学校の全教室エアコン完備
   温水プールを利用した水泳の授業
  土曜塾(小学生)・放課後塾(中学生)の実施(参加費無料)

境町の魅力を紹介!!
 境町は,美味しい!楽しい!美しい!住みよい町づくりで笑顔を育みます。
【美味しい町】
 自然豊かな境町で育まれた食材が住民の豊かで健やかな暮らしをサポート。「道の駅さかい」では農家から直接仕入れた新鮮なとれたて野菜やフルーツが並びます。
 さらに,特産品の飲食可能な体験型の施設として,建築家の隈研吾がデザインする「ビュッフェスタイルレストラン」,「境のこだわり物販スペース」,「さしま茶カフェ」,「鉄板スペース」を新設します。
 当町のふるさと納税で取り扱う,幻の豚「梅山豚」,茨城のブランド牛「常陸牛」,さしま茶等の地元特産品のほか,栄養満点の美味しい料理をどうぞお召し上がりください。

【楽しい町】
 新春の達磨市にはじまり,菜の花フェスティバル,さしま茶新茶祭り,ふるさと祭りいかだレースなど,1年を通して楽しめるイベントが盛りだくさん。
 特に,7月に開催される「利根川大花火大会」では,日本の三大花火師共演による花火が,夏の夜空を彩ります(昨年は約2万発)。ぜひ圏央道を利用して、境町へお越しください。
 また,利根川の河川敷にある「さかいリバーサイドパーク」はオフロードセグウェイやリバークルーズ,バーベキューなど河岸のまち「境」の魅力を満喫できるスポットです。

【美しい町】
 桜や菜の花をはじめ,四季を通して彩られる花々が美しい境町。とくに沿道を上品なピンク色で彩る桜並木のあでやかさは圧巻。川を眺めれば「高瀬舟さかい丸」の遊覧や「関東の富士見百景」に指定された富士山と関宿城と利根川の趣深い景観が楽しめます。安心できる静かな街並みも穏やかで健全なこころを育みます。

北海道千歳市 K-24

新千歳空港ターミナル


臨空工業団地
出展内容
●千歳市の11ある工業団地や立地環境をご紹介(工業団地、インフラ、優遇制度など)
出展者情報
URL:https://www.chitose-yuuchi.jp/
住所:〒066-0009 北海道千歳市柏台南1丁目3番地の1
    千歳アルカディア・プラザ3階
TEL:0123-42-0522 FAX:0123-42-0554
お問合せ先:産業振興部産業支援室企業振興課
kigyoshinko@city.chitose.lg.jp
北海道での新たな拠点は、主要都市との交通アクセスが充実している千歳市へ!

 千歳市は、北海道の空の玄関「新千歳空港」を擁し、2つの高速道路の結節点となる交通の要衝であり、国際拠点港湾の「苫小牧港」まで車で30分と、「空・海・陸」ともにアクセス抜群な道内有数の一大交通拠点となっています。
 
<工業団地>
 千歳市には、新千歳空港から10km圏内に11カ所の工業団地があり、現在8つの工業団地を分譲しています。
 工業団地には、自動車、電気、食品、飲料、物流、研究施設など250社を超える企業に立地いただき、製造品出荷額等では、北海道第4位の都市です。
 
<工業団地のアピールポイント>
 ①空港・鉄道・道路・港湾、すべてを満たす交通アクセス
 ・新千歳空港まで10km圏内
 ・札幌貨物ターミナルまで40km圏内
 ・最寄りの高速道路ICまで8km圏内
 ・苫小牧港まで30km圏内

 ②台風・落雷など自然災害が少ない
 ・台風は九州の約半分で、年約2回の接近数
 ・太平洋側の海岸線から約20kmで、津波の心配なし
 ・降雪は札幌の約半分で除雪体制も万全

 ③良質で豊富な水資源など、不可欠な産業インフラが整備
 ・上下水道の使用量は北海道一の低料金(10,000m3とした場合)
 ・安定的に天然ガスが供給可能
 ・快適な光回線を完備
 
 ④平均年齢42.9歳。働き盛りの人材が豊富
 ・人口増加を続け、平均年齢が42.9歳と全道一若いまち
 ・千歳市周辺は、生産年齢人口が約160万人
 ・技術者を育成する教育機関が集中(道央圏)

 ⑤札幌に隣接した都市機能と自然が融合した生活環境
 ・札幌までJRで30分、車で40分
 ・住環境に優れ、緑豊かで快適な気候
 ・名水百選の川が主水源の上水道
 ・安心して子育てができる充実した施設と支援

 ⑥進出にともなう手続きから費用助成まで手厚くサポート
 ・きめ細やかなフォローアップ
 ・地域未来投資促進法に基づく支援
 ・工業等振興条例等に基づく助成措置

  ぜひ千歳市を立地候補地としてご検討いただくとともに、立地に関する相談、質問があればお気軽にお問い合わせください。
北海道苫小牧市 K-25

出展内容
●苫小牧市の工業団地のご案内
 (インフラや優遇制度のご紹介し、事業用地のご提案を致します。)
出展者情報
URL:http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/kigyoritchi/
住所:〒053-8722 北海道苫小牧市旭町4丁5番6号
TEL:0144-32-6438 FAX:0144-34-7110
お問合せ先:産業経済部企業政策室 港湾・企業立地課
kigyo@city.tomakomai.hokkaido.jp
北海道最大の産業拠点「苫小牧市」。私たちがサポートします!

 苫小牧市は、北日本最大スケールの工業団地と北海道代表する国際拠点港湾「苫小牧港」・北海道の玄関口「新千歳空港」を擁し、さまざまな企業ニーズに対応する産業拠点都市です。
 企業活動に不可欠な物流・エネルギー・研究機関などの充実した産業インフラと、豊かな自然環境と快適な都市機能が融合した、恵まれた生活環境が整う高い職住のバランスがとれたまちです。

Ⅰ 【物流】
「海路・空路・陸路」すべてが力強く存在し、苫小牧市のみならず北海道経済を支える大きな役割を果たしています。
「海」 苫小牧港   ‥‥ 北海道全体の貨物の約半分を取り扱う、海上物流拠点。
「空」 新千歳空港  ‥‥ 物流機能だけでなく、観光、ビジネスの要衝としての道内最重要空港。
「陸」 物流幹線道路 ‥‥ 高速道路や国道網の整備により道内主要都市と繋がる陸路交通の要衝。

Ⅱ 【産業インフラ】
 苫小牧市には北海道最大の火力発電所である「苫東厚真火力発電所」があり、安定したエネルギー供給が可能です。また、豊富で良質そして安価な工業用水道が整備されているため、十分な水量を確保することができます。苫小牧市は産業活動に欠かせないインフラ基盤が充実しています。

Ⅲ【生活環境】
 雄大な自然と優れた都市機能が共生する苫小牧市は、気候条件にも恵まれ、夏は冷涼で過ごしやすく、冬は北海道の中でも降雪が少ないなど快適な生活環境が整っています。
 また、地震・台風・雷などの自然災害の発生リスクも低いため、安心して過ごすことができます。
 さらに、高速道路など充実した交通網が整備されているため、札幌までは通学・通勤圏内や旭川など道内主要都市にも短時間で結ばれています。

Ⅳ【人材】
 苫小牧市を含む道央圏には教育機関が集中し、特に理工系も多数あるため専門知識を修得した活力あふれる若い人材が豊富です。また、産業支援機関による指導・相談・研修など人材育成も行っています。
・主な教育機関
 北海道大学 室蘭工業大学 苫小牧工業高等専門学校 千歳科学技術大学 他
・主な産業支援機関
 テクノセンター

ワンストップサービスを心がけ、迅速かつ柔軟な対応に努めますので、どうぞお気軽にご相談ください。
神戸市 K-26


出展内容
●企業立地に係る支援策の紹介、神戸市のオフィス環境の魅力
出展者情報
URL:http://kobe-investment.jp/
住所:〒650-8570 神戸市中央区加納町6丁目5-1 神戸市役所1号館23階
TEL:078-322-5329 FAX:078-322-6072
お問合せ先:神戸市 企業誘致推進本部 corp_re@office.city.kobe.lg.jp
●快適なアクセシビリティ!
●関西で一番東京に近いオフィス集積地!
●コストパフォーマンスの高いオフィス賃料水準!

 神戸・三宮は、「関西で一番東京に近いオフィス集積地」。羽田便9便を擁する神戸空港まで18分です。大阪までは、わずか20分。中国・四国、九州へのアクセスもスムーズで、まさに「西日本の拠点」として、抜群のビジネス環境です。また、都心・三宮再整備基本構想を策定し、複数の大型プロジェクトが動きだしています。海と山が近く、暮らしやすく働きやすい、洗練された都市、神戸。多彩で高度な産業基盤と、全国屈指の雇用確保の安定性。本ブースでは、企業立地に係る支援策のご紹介や神戸市のオフィス環境の魅力についてご紹介します。

京都府福知山市 K-28

出展内容
●事業用地の案内
出展者情報
URL:http//www.city.fukuchiyama.kyoto.jp./snex/index.html
住所:〒620-8501 京都府福知山市字内記13番地1
TEL:0773-24-7077 FAX:0773-24-4300
お問合せ先:福知山市役所 産業政策部 産業観光課
sankan@city.fukuchiyama.lg.jp
長田野工業団地アネックス京都三和(みわ)

 長田野(おさだの)工業団地アネックス京都三和(みわ)は、豊かな自然に恵まれた緑あふれる産業団地です。安らぎに満ちた快適な環境。福祉・教育・商業施設の充実。さらには、近接する長田野工業団地や綾部工業団地(綾部市)等との連携により、北近畿の一大産業拠点の一角を形成するなど、豊かに発展する産業団地として、多くの期待と可能性を有しています。
 都・大阪・神戸の三都市に近接し、北近畿の産業集積を担う産業団地。
 『長田野工業団地アネックス京都三和』

栃木県企業立地促進協議会 K-29


出展内容
●とちぎの優れた企業立地環境と、多様な企業ニーズに応える優良な産業団地を御案内
出展者情報
URL:http://www.pref.tochigi.lg.jp/kogyo/index.html
住所:〒320-8501 栃木県宇都宮市塙田1-1-20栃木県産業政策課内
TEL:028-623-3202 FAX:028-623-3167
お問合せ先:栃木県産業労働観光部産業政策課企業立地班
kogyodanchi@pref.tochigi.lg.jp
だから“とちぎ”が選ばれる!

 栃木県は東京圏に近接し、東京から60km~160km、東北新幹線で宇都宮まで最速49分で直結しております。
 南北に東北自動車道、東西に北関東自動車道が走り、圏央道の整備で東海・関西方面にも好アクセスな点、自然災害リスクが少なく企業のリスクマネジメントをサポートできる点、自動車、航空機などの輸送機械、医薬・医療機器関連を中心に多彩な産業がバランス良く集積している点、多彩な企業立地優遇制度を整備している点など企業にとって多くのメリットを有しております。
 首都圏にあり、製造・供給の拠点、リスク分散に最適!だから、選ばれる“とちぎ”を是非ご検討ください。

豊川市 K-30

出展内容
●豊川市の産業用地・企業立地支援制度・魅力の案内
出展者情報
URL:https://www.city.toyokawa.lg.jp/shisei/sangyo/kigyoyuchi/
kigyortichiguide/index.html

住所:〒442-8601 愛知県豊川市諏訪一丁目1番地
TEL:0533-89-2287 FAX:0533-89-2297
お問合せ先:産業部企業立地推進課 kigyorichi@city.toyokawa.lg.jp
三大都市圏を結び製造業・物流業未来を築く 豊川市

 豊川市は市域約160km2、人口約18万人で愛知県東南部、東三河地域の中央部に位置しています。この地域は、昔から穂の国と呼ばれ、気候が温暖で実り豊かな、自然環境の素晴らしい土地柄にあります。
 また、本市は東京・名古屋・大阪を結ぶ太平洋ベルト地帯の中央に位置する地理的な好条件を有し、わが国の動脈である東名高速道路・国道や海外貿易の拠点となる国際空港・重要港湾へのアクセスの良さから物流ネットワーク拠点として地域の将来性が期待されています。
 平成28年2月には新東名高速道路の浜松いなさJCT~豊田東JCTが開通したことにより、御殿場JCT~豊田東JCT間の延長約200kmが結ばれ、東名高速道路の渋滞緩和とダブルネットワーク化が実現し、さらに、国道23号名豊道路の整備も進められています。

<豊川市の概要>
 人口:183,336人(平成30年2月1日現在)
 労働力人口:96,931人(平成27年国勢調査)
 有効求人倍率:1.22(平成29年12月)

<豊川市内の産業用地>
 御津1区(第2期)
 所在地:豊川市御津町御幸浜
 事業主体:愛知県企業庁
 分譲面積:24.4ha(区画割はご相談に応じます)
 分譲価格:28,600円/m2
 希望業種:製造業・物流業
 交通:東名高速道路「音羽蒲郡IC」から約9.5km、東名高速道路「豊川IC」から13.5km
 →その他詳細はホームページをご覧ください。
  https://www.city.toyokawa.lg.jp/shisei/sangyo/kigyoyuchi/kigyortichiguide/mito1ku.html

<企業立地支援制度>
 ・御津1区第2期分譲用地企業立地支援制度
  御津1区第2期分譲用地を愛知県企業庁から取得し、取得後3年以内に自らが操業するために工場等を新設した場合に、
  補助金及び奨励金を交付する豊川市独自の制度です。
 ・企業立地促進制度
  豊川市内の指定された地域に新たに土地を取得し、工場等を新設または増設した場合に、奨励金を交付します。
 ・豊川市内企業再投資促進補助金
  豊川市内における再投資を支援するため、20年以上市内に立地する工場等を有する企業が、
  工場等の新増設等を行う場合に愛知県の「新あいち創造産業立地補助金(Aタイプ)」と連携して補助金を交付します。

豊川市への立地に関する相談・質問等がありましたらお気軽にお問い合わせください。

山口県 K-31

出展内容
●事業用地の案内
出展者情報
URL:http://kigyo-r.pref.yamaguchi.lg.jp/
住所:〒753-8501 山口市滝町1-1
TEL:083-933-3145 FAX:083-933-3178
お問合せ先:山口県企業立地推進課 稲垣優 ingaki.masaru@pref.yamaguchi.lg.jp
「立地するなら山口県」

山口県の優れた立地環境についてご紹介します。
【①良好な交通アクセス】
 山口県は陸、海、空ともに優れた交通インフラを備えており、「道路利用者満足度調査(平成17年度国土交通省)」で全国総合1位となった自慢の道路網が、県内の主要都市、JR駅、港湾、空港を結んでいます。
 空路については、県内の玄関口である山口宇部空港や岩国錦帯橋空港のほか、萩・石見空港、北九州空港の利用も可能であり、首都圏へのア
クセスに優れています。

【②豊富な産業人材】
 優れた歴史的風土を持つ山口県は、伝統的に向学の気風に富み、全国的にも教育県として知られています。
 県内には、山口大学、山口県立大学、山陽小野田市立山口東京理科大学、東亜大学をはじめとする国公私立大学・短期大学のほか、全国的にも珍しい3校の高等専門学校、工業を学ぶ生徒の割合が全国第3位(平成28年度学校基本調査)となっている高校など、明日の産業を支える担い手が育っています。
 また、企業の研究開発を支援する公設及び民設の試験研究機関が数多く存在し、大学と民間との共同研究や次世代の産業育成のための研究開発を支援する体制が整備されています。
 
【③リスク分散の適地】
 下関地方気象台で震度観測記録が残る大正12年(1923年)~平成29年(2017年)までの地震回数が841回(全国3位の少なさ)
であり、震度6以上の揺れが発生しておらず、震度5以上もわずか7回となっています。
 地震保険基準料の算定を行う「損害保険料率算出機構」が、過去500年間に発生して被害をもたらした約400回の地震データを活用して決定した保険料のランク付け等地別で、山口県は最も安い1等地の県です。山口県は地震リスクの少なさに加え、地震保険の料率でも最低ランクであり、コスト面でも優位となっています。
 また、平成3年(1991年)~平成29年(2017年)の間に、台風が本土(北海道、本州、四国、九州)に接近・上陸した回数は年平均で8.6回であり、そのうち山口県は1.9回となっています。上陸に限ると、本土に上陸した回数は年平均3.0回であるのに対し、山口県は僅か0.5回となっています。

【④充実した産業集積】
≪山口県の産業のすがた≫
 明治・大正期から山口県では石炭産業が栄え、その後、昭和の時代に入ってからは化学やセメント、戦後は石油化学産業が瀬戸内海側に集積
し、岩国地域では日本初のコンビナートが形成されました。以来、基礎素材型産業は産業コンプレックスの形成と合わせ、一貫して山口県の産業をリードしてきました。また、マツダの進出に伴い、昭和50年代以降は加工組立型産業も主要な産業の一つとなっています。

≪山口県を支える基礎素材型産業≫
 山口県の瀬戸内海沿岸では、大正時代より造船、化学、機械、金属な  どの工場が次々に進出。第二次大戦後は、石油化学コンビナートが形成され、全国有数の工業県に発展しました。宇部・山陽小野田などの西部地域では、美祢市の秋吉台を取り巻く周辺地域から産出する石灰石を原材料とするセメント製造工場が立地し、周南・岩国など東部地域では、ソーダなど化学製品を生産する企業が集中しています。
          
≪輸送用機械、医療関連メーカーが集積≫
 山口県は鉄鋼、石油、化学製品などの基礎素材型産業に加えて、輸送用機械の製造も盛んです。自動車の「マツダ」、鉄道車両の「日立製作所」、造船の「三菱重工業」など、大手輸送用機械メーカーが揃い、その周辺に関連産業が集積しています。
 特に自動車は本県(マツダ)、瀬戸内の岡山県(三菱)、広島県(マツダ)に加え、福岡県(トヨタ、日産)と大分県(ダイハツ)の北部九
州を合わせ、このエリアだけで、年間230万台以上が生産される日本の約3割を占める一大自動車産業集積地を形成し、地理的には本県がそ
の中心に位置しています。
 また、メカトロニクス・電子部品関連産業や、充実した港湾・空港・高速道路網を生かした流通業なども発展。さらに、近年では医療関連、
環境エネルギ―関連分野の進出がめざましく、医療関連分野では、「武田薬品工業」や「田辺三菱製薬」、「帝人ファーマ」等多くの医薬品製
造工場が山口県に立地し、また、医療機器メーカーの「テルモ山口」も立地しています。特に、原薬生産額が全国第2位(平成24年)など年
間の医薬品生産額は、全国上位に位置しています。
             
【⑤充実した優遇制度】
≪企業立地促進補助金≫
 工場等の新設や関連施設の整備に対し、最大30億円を補助する制度。

≪産業団地取得補助金≫
 県産業団地について、用地取得を行う企業に対し、団地取得費用の一部を補助する制度
 <対象団地>
  宇部テクノパーク、宇部新都市、小野田・楠企業団地
 <補助率>   
  県、市の補助率合計80%(県・市上限なし)
 <要件>
  地元市の産業団地取得補助制度が適用されること
  土地取得後、3年以内に操業開始すること

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